鳥型グライダー その2

鳥型グライダーのつづきです。

Bokky150401 (3)small
0.5mm×3mmのカーボンスパーを主翼に埋め込みました~。
カッターでスリットを開けてGPクリアを塗って押し込んだだけです。
主翼先端上面はRにするようとしちゃんの教えに従って削りました。

Bokky150401 (4)small
主翼後端下面は動翼になりますがアップ目に削っておきます。

Bokky150401 (5)small
胴体はきくマンさんに分けてもらった10mm厚EPPを切ってそれっぽく。
でも400番の紙やすりでゴシゴシしても削れませんでした・・・。
motoさんにお聞きしたところ、もっと荒目じゃないとダメと教えて頂きました~。
う~む、EPP用工具も揃えなければ・・・。
機体パーツだけの重量は6.3g。
なんとか20gぐらいに抑えたいところです。

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参考までに

この形だとエルロンのディファレンシャルはJRだと26%前後くらいでした。
3月に辻堂の海岸で飛ばした感じでは、ギヤダウンでもグリスがついていなければ、相当数砂に機首が埋まってもモジュール0.3で問題起きませんでした。なぜ今更こんなこと書くかというと、海岸で飛ばしていると時間が過ぎるのが早く、連続1時間位はあっさり飛ばしてしまいます。モーターダイレクトだと長くても15分程度で電池交換を余儀なくされるので、省エネ化は必須のように感じたからです。でも痛い目にあった方法は取りたくないですよね悩ましいところです。

勉強になります!

としちゃん、こんにちわ!
色々ご教示ありがとうございます!
ディファレンシャルの設定、微妙なんですね〜。
もちろん同じ数値に設定しておきます!
ギアダウンですか〜、モータの発熱も結構あるので悩ましいですねぇ。
むき出しなら逆に砂噛んでもパッパッと払えば復活しそーですよね。
むむ〜とにかく飛ばしてから考えま〜す!
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