IAC-ASO 着艦訓練

2014年12月28日のIAC-ASO飛行会で着艦訓練が実施されました~。
この狭いフィールドに着陸するのはかなり難しいです!
設計の良い機体の安定性、ランディングするための高度調整、卓越した操縦技術・・・。
とゆーより機体をブツケても乗っかるんだとゆー軽いノリが重要です(笑)
indyさんが手をぷるぷるしながらただ単に机に乗っかるヒコーキを撮影してくれました~。


ryoさんが甲板で撮影した衝撃映像はこちら!

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トムは?

見事に何度もハリアーみたく着艦してたじゃないですかBokkinen小隊トムキャット 
超お宝映像だからトリをつとめるのかしらん。

あのすばらしい着艦をもう一度

としちゃん、こんにちわ!
indyさんに撮影してもらったビデオにはトム猫着艦(とゆーより着地)は1回しか映ってませんでした(笑)…(涙)
皆様の記憶の中で着艦し続けて頂ければうれしいです。

空母発着艦訓練

Bokkinenさん あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしく。

空母発着艦訓練楽しそうですね。思ったとおり難しいことが体験されたことでしょう。

リアルワールドでも、米海軍がジェット機を空母に搭載し出した1950年代前半、発着艦システム開発に際して、多大の犠牲を強いられたと言われています。例えば、1954年の1年間で航空機700機以上を損壊損失、将兵535名が殉職したと言われています。
当然のこととしてシステムはマル秘でしょうから、ノウハウは決して教えてくれないと思います。

中国の空母「遼寧」は、カタパルトは有しておりませんし、着艦システムのアレスティングワイヤは、ロシヤから譲渡を拒否されたとのことで、空母としての本来の機能を発揮できないのではないかと考えています。

No title

藪 丈二さん、あけましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます!

着艦地点に対して後方から操縦すると距離感がつかみにくく、前方から操縦した方が着艦確率が上がりました。
FPVで本訓練をやると楽しそうですね~。
低速なE-fliteのFPV Vaporなら着艦できそうな気がします。

実機でもあの狭い空間に飛行機を誘導して速度を落として着艦するのは難しいのですね~。
空母自体も動いているでしょうし、洋上だと風も結構ありそうですよね。

寒かったのとアルコールが切れていたのもあって手がプルプルしてて申し訳ないです。
着艦は難しいな〜と見てましたよ。
着艦だけの撮影だったら三脚使うのもアリですね。
着艦出来る機体を作らねば…(汗)

No title

誘蛾灯に群がってくる虫みたい。。。

・・・失礼ー!www

No title

indyさん、こんにちわ〜!
こんな長時間撮影してもらって申し訳ないです!
画像はぷるぷるしてないですよ〜(笑)
着艦はコツを掴めば成功率が上がりますね!
今度はindyさんも訓練参加してくださいね〜。
まずはアシのついたヒコーキ製作から!

No title

隊長さん、こんにちわ!
せめて、ネロに群がってくる天使ぐらいにしといてください。
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