ぷちF-14カタパルト射出フック

としちゃんが製作したレスキュー艇改装空母 MACからぷちF-14トムキャットを発進させたい・・・。

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甲板面積380mm×180mmというサイズならちっこいぷちF-14がテイクオフできるのではないかと!
映画トップガンごっこができるのではないかと!
ちょっとマーベリック気分になれるのではないかと!
当のとしちゃんはお忘れかもしれませんがカタパルト射出用フックを作っておきます。

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Φ0.5mmのピアノ線を曲げて作ってみました。
丸っこくしたのは射出時の衝撃を発泡スチロールの機体に分散させるため。

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重さは0.09gと結構な重さ。
やはり金属って重いんですよね。

Bokky140822 (4)small
こんな感じで取り付け~!
空母側がどんな設計になっているのか軍事機密のためよくわかりません。
とりあえず引っかかるよーにしときました。
機首だけ飛んで行くよーな映像が見れればそれはそれで盛り上がるかと(笑)

Bokky140822 (5)small
実際の空母をシミュレーション。
乗っかるとは思いますが滑走距離は結構短そうですね~。
あとはIAC-ASOの合同訓練で飛べるかニャ?

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No title

何かゾクゾクな予感が・・・

No title

vuvuさん、こんにちわ!
衝撃映像の悪寒がヒシヒシとしますね〜(笑)

情報公開

https://www.youtube.com/watch?v=_E9RKqJrZu4 このビデオに出てくる、カタパルトメカ流用で行こうかと思っておるのですが、このままだとスプリングが強力なので手加減のしやすい輪ゴムにするかもしれません、引っかかる部分さえあれば、機体の水平保持は現場でスチロールの補助具などでなんとかなりそうかなっと思っていますが、Bokkinen さんの想像している通りのことが起こってしまうかも知れませんね~ 

かたぱると

としちゃん、おはようございます!
おお〜、水鳥が水面を飛び立つような優雅な映像にココロ洗われました〜!
長いスプリングはレート調整が難しいのかもしれませんね!
輪ゴムならかける本数や太さで現地調整も可能というワケですね?
ぷちF-14もそろそろ新造しよーかと思ってますので、最後に?笑い…いえ話題を作れたらみたいな感じで遊ばせて頂きま〜す!
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Bokkinen

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