IAC-ASO 2018/06/24

6月24日のIAC-ASOに参加させて頂きました~!
今回は事前告知?通りマイクロクアッドコプター改ホバークラフト祭りとなっておりました。

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motoさんのMHCはゼイタクにも高級なINDUCTRIXを素材にしております。
ジャイロ方向の関係で前後ロータ入れ換えや基板を裏面に貼るといった加工が必要なようです。
元々シビアなジャイロ感度のせいか飛行には至りませんでした、ザンネン。

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としちゃんも突貫工事で仕上げてくるのがサスガです。
MHCに向いているとされるE010ベースですが、こちらも飛行まではもう少しの様子です。
途中で垂直尾翼を水平にしてズルしていたのはナイショにしておきます。

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ふしみさんのMHCはお祭り主催者だけあってポイントを抑えた設計のようです。
ある程度の全長、なるべく重心を前に、機体は軽量に作るといった部分が大事みたいですね~。
メモメモ。

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ホバークラフトなのに飛ぶ!
まぁぶっちゃけ元々が飛ぶクアッドコプターなのですが、そこがキモなのです。

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KOGUROさんの立体モモンガ。
非常によく飛んでましたが軽量な機体は着陸で変形したりするので、毎回飛んだり飛ばなかったりと気分屋さん。
次回はEPP化でしょか。

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KOGUROジュニアさんの超安定飛行機。
高効率Li-Poやパワーのあるモータに頼ってガンガン飛ばせる時代において、軽量でゆっくり飛ばす楽しさを教えてくれます。
もちろん軽量に作るのが一番重要なノウハウなのですが!

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YUMMYさんの4発ジャンボ機。
ダクトかと思いきやEPPによるNDF(なんちゃってダクトファン)です。
効率が悪くてもダクトはおじさんたちの憧れなんですよね。

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ふしみさんのももちゃんも登場。
もう完全に不安定要素はなく宙に浮いてます。
ふしみさんの機体って古くなってもちゃんと飛ぶのがいつもすごいな~と思ってます。

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最終回を目前にまそたんも飛びます。
この翼形状でフツーに飛んでましたが初期の頃のフレアによる低速飛行を目指しているそうです。
強度アップで重くなった影響なのでしょうけど、もっと重くなっても変形アクションが見たいですね~!

Bokky180624 (10)small
Bokkyは手持ちの受信機が枯渇したので旧型機を分解するための見極めをしました。
どれも思い入れはありますが、おサイフは無限じゃないので泣く泣く世代交代しています。

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