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羽ばたき機に舵が付く

まだ少し浮いただけですぐ落ちる羽ばたき実験機ですが、まっすぐ飛ぶだけだとラジの意味がありません。
どちらにしても舵が必要になりますので飛んでもいないのに取り付けます。

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墜落時にギアボックスのダメージを少なくするために機首をメラミンスポンジで作りました。
ふしみさんのアドバイスで首を長くした方が前後のモーメントが取りやすくなり(と解釈させて頂き)安定するとのことでしたので、飛行テストしたら実行したいと思います!

Bokky180617 (5)small
こちらもふしみさんに教えて頂いた旋回メカの仕組みをそのまま使いました。
手羽元部分をサーボで引っ張って仰角を左右で変化させるとゆー、ふしみさん発明の方式なのです。
ここは全く原理が分からないのでマネさせて頂きます!
エレベータが必要なのかまだ分かりませんが準備工事として載せてます。
今回はまず必要なモノを全て載せてから軽くできる部分を改良していく進め方にしています。

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バッテリーはテープ留めでも良いのですが、テストで何回付けたり外したりするのでホルダーを作りました。

Bokky180617 (1)small
トリあえず屋外での飛行(墜落?)テストができる状態になりました。

Bokky180617 (4)small
バッテリー含めた総重量は現状約44gです。
主翼の推力アップ用にこれから色々取り付けていくことになります。

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