グリペン アシが付く

CVT JAS39グリペンにアシを付けてみました~。
離陸したいのも理由なんですが、胴体着陸するとペラが地面と干渉するのでマストアイテムです。

Bokky170204 (2)small
まぁ取って付けた感じですが、取って付けたのでこんなもん。
テスト機からの出世なのでテープ貼りはテキトーですし、翼端も切ったままの手抜きです。
立体化しよーかな・・・ボソ。

Bokky170204 (3)small
エレベータアップでもペラが地面に干渉しないよーにしました。
この状態でフルスロットルにすると、その場で少年隊顔負けのバック転を披露します。
うまくタイミングを掴むと静止状態から垂直離陸が可能ですが、高い操縦技術が必要です。(ワタシは持ってません)
静止状態から離陸するなら車輪は要らないのではないか?とゆー疑問は持たないようにします。

Bokky170204 (1)small
板機なので前から見るとよくわからない状態になっちゃってます。
前脚にはミニF-14トムキャットと同じよーにサスペンション機能を仕込んだんですが、固定が甘くなってヘロヘロします。

Bokky170204 (4)small
リンケージの曲げ方を間違っていたので作り直したのはナイショです。
まぁ飛んでたので良かったのかもしれませんけど。
Φ0.5mmステンレス線だとサーボホーンの穴にガバガバなのでも少し太いのが良さげ。
バッテリーがまだ仮留めなのはもう少し重心を追い込んでみたいからです。

Bokky170204 (5)small
アシの重量増は約0.8gなので影響ないと思いま~す。

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