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IAC-ASO 2018/04/29

4月29日のIAC-ASOに参加させて頂きました~!

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柴田さんの超スローフライヤーがゆったり空を舞います。

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今回は羽ばたき機で有名なたかはしさんが来られておりました。
色々な機体を拝見させて頂きましたがその軽さにビックリです。

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超軽量羽ばたき機の奥の深さを感じました。

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そろそろ漁の解禁も近づいてきたのでとしちゃんも網の手入れに余念がありません。
今日はダンシングライダーが捕れた様子です。

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motoさんのレーシングトラックもシェイクダウン。
見た目通りの悪党っぷりでBokkyトラックとブツケ合いを楽しんでました。
今度は飛行機を作るぞ~とおっしゃっていましたが信じる人は見当たりません。

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ふしみさんの羽ばたき機。
仮想世界に旅立ってしまっておられますので以前作った機体のようですが、機構はとても勉強になりました。
そろそろギアを買い集めようかな・・・。

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としちゃんが謎の変態飛翔生体OTFをテストしてました。
F-15Jへの変形が楽しみです。
もちろん操縦士を吐き出すアクションも再現お願いします。

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きくマンさんのシラミ。
・・・だけの説明だと誤解を招きますが飛行機の名前がシラミです。
ご本人はたぶん飼ってないと思います。

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Bokkyのマグナスみたいな回転翼機を永野さんにも体験して頂きました。
見た目とは違って安定してるね~と楽しんで頂けたみたいです。

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Bokkyの電飾Micro SPINBOX。
約0.8gをロータに追加したのとバッテリーが壊滅状態で浮きが悪くなりました。

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今回、メイデンフライトのWINGBOXはちゃんと飛びました~。
3020ペラを表裏逆に付けてたのはナイショです。

EPPデフォルメBf109 アシが付く

2年ぐらい前に作ったEPPデフォルメBf109は最近飛ばされず我が家のスミソニアンへひっそり展示(放置)されていましたが、レストアしてみます。

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デフォルメヒコーキなのでタイヤも大き目にしてみました。
アシが付くとまた雰囲気が違います。

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水貼りのデカールも年数が経つと剥がれてきたりするので、水を含ませた筆で修正しました。
破けた部分はアクリル塗料で塗ったりと結構古い機体のレストアは大変です。

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実機は主翼を薄くするために主脚の付け根が内側にしたので左右によくコケたそうです。
ラジでも同じだと思うので若干広めにしてあります。

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正確に合わせたワケではないのですが機体後方下部のラインがバッチリ地面と水平になりました。

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主脚が取り外しできるように3Dプリンタでマウントを作りました。
E-fliteのスケール機のマウントを参考にしてます。
□10x14mmに曲げたΦ0.8mmのステンレス線を脱着できる設計です。

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尾輪も3Dプリンタで作ってみました。
積層した面が溝になってタイヤっぽい感じ。
マジックで塗り塗りしておきました。
重量は0.3gなのでまぁ重くはないと思います。

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電源ケーブルを太くしたり、主脚に太いステンレス線を使ったりと約4gも重くなりました。
翼面荷重が12g/dm2なのでピュンピュン系かもしれません・・・飛べばですけど。

超軽量LEDユニット

回転ロータRCカイト、Micro SPINBOXを電飾したくなりました。
機体にLEDを付けるならカンタンなのですが、回転する部分に電力を供給するにはシューのようなもので給電するか電池を載せるしかありません。

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色々探していたところ「ミライト」とゆーガンプラやフィギュアを電飾するパーツがあるようです。
ただ1個数100えんもしますしLEDのカラーも単色でつまらない・・・。
元々、ミライトは釣り用電気ウキの仕組みを使っているようなので自作してみましょう!
ピン型電池CR311と自動カラー変化LEDです。

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ま~、とにかくちっこい!
ピン型電池は色々サイズがあり、311とゆーのは直径3mmで長さが11mmを示します。
BR425とかBR435といったサイズは国内メーカでも製造していて入手がカンタンです。
ここは究極の軽量化を目指して311にしましたが何時間ぐらい点灯できるかはやってみないとわかりません。

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ピンセットで挟んだらLEDがはじけてどっか飛んで行くなんて想定範囲です。
(2個ほどお星さまになりました)
太い棒に見えるのはΦ0.4mmのポリウレタン線です。
シャーペンの芯より細い物体と格闘するのは結構大変。

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電極にポリウレタン線を巻き付け予備ハンダしたら、LEDの端子をハンダ付けします。
どうも電極にはハンダが載らないようです。
LEDのもう片方にポリウレタン線をハンダ付けしたらUV硬化レジンでガチガチに固めます。
(画像はテスト段階なので固めてません)

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そーなんです、LEDを電池にハンダ付けするだけならラク(でもないけど)なんですがスイッチが必要なのです。
ポリウレタン線をシリコンチューブで電池の外側に接触させることでスイッチの役目をします。
ついでにカーボンロッドにも固定できて一石二鳥。

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重さはなんと0.26g!
電池込みですからね~。
自動カラー変化LEDの電気ウキは見たことがないので、ドコにも売ってない(ハズ)です。

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使わないときはシリコンチューブをポリウレタン線と電池の間に入れておけば勝手に点灯してしまうこともありません。
部品代はピン型電池が80円、自動カラー変化LEDが20円(送料はかかりますが)と激安。
当然ながら小型飛行体にポン付け電飾したりにも使えそうですね~。

RCカイト WINGBOX一応完成

RCカイト WINGBOXが一応完成しました。

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WINGBOX
全長 450mm
直径 220mm(1辺157.5mm)
重量 35.96g
モーター AP-03 7000KVブラシレスモータ
コントローラ Deltang Rx34d
バッテリー 1S 3.7V 200mAh Li-Po

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以前作成したRCカイト風味機をRCカイトとして作りました(ややこしい)
スチレンボードで作った機体だけで22g程度ありましたが、フィルム構造にしたことで若干軽くなったと思います。
強度確保のため0.03mm厚のPE袋を使ってます。
機体前後方向のホネはΦ1.5mm、補強用の十字ホネもΦ1.5mmで、中央の主翼支えはΦ1.0mmのカーボンロッドです。

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強度を見ながらだんだん太いカーボンロッドにしていったので、結構重たくなってしましました。
翼面積が計算しにくい形状なのですが、手投げした感じでは飛びそうです。

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ベクタースラストユニットは前後にズラせるようにしてあるので、バッテリー位置も含めて重心調整します。
RCカイト風味機では前方向の箱部分より少し後ろが重心でした。
水平翼も小さ目なのでどの程度効くかは飛ばしてみないとわかりません。
オモシロみのないEPPの四角い板なので後で少し変えてみたいところです。

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重量は約36gで、Micro SPINBOXと同じぐらいです。
カーボンロッドの数は少ないのですが、太目のを使った影響がありそうです。
3Dプリンタ製のホネ接続用コネクタも1個0.3gぐらいあるので小さく作った方が良いみたいです。

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十字のホネを外すと平べったくできるので持ち運びが便利です。
ワンタッチで畳める構造も考えたのですが、どーしても重くなるので良い方法を模索中です。

RCカイト WINGBOXその3

1軸のベクタースラストユニットを3Dプリンタで作りました。

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RCカイト風味機で作成したベクタースラストユニットが結構うまく動作したので同じような構造です。
ヨー(ラダー)方向は垂直のカーボンロッドを軸としてモータマウントを左右に振ります。
ピッチ(エレベータ)方向は今回新設しましたが、水平のカーボンロッドを軸とした翼を上下に振ります。

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ヨー制御用サーボとリンケージはモータの推力を受けるのでガタのないボールリンクにしました。
サーボもHK-5330にして若干トルクアップしてます。
モータマウントの穴は3Dプリンタだと精度が出ないので小さ目に造形してピンバイスで広げます。
Φ1.5mmと称して販売されているカーボンロッドは実際に測るとΦ1.6mmぐらいと誤差があるので、現物合わせで少しずつガタのないように広げます。

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ピッチ制御サーボは水平翼を上下するので、翼固定用のホーン付き軸受けを3Dプリンタで作ってます。
ホーンは薄い板形状なので強度が心配ですがABSなので大丈夫かと思います。
2軸ベクタースラストユニットはモータ推力をモロに受けるのでサーボトルクが足りず振動がヒドかったのですが、この構造だとガタが少ないので静かです。
ちなみに機体の前方に取り付けるので水平翼が下に向くと機首がアップ方向になります。

RCカイト WINGBOXその2

屋内で飛ばすならある程度強度がなくても軽量にした方が良いのですが、このRCカイトは屋外でも飛ばしたいです。

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フィルムには前回作ったMicro SPINBOXの0.01mmより厚い0.03mmのPE袋を使いました。
たかが0.02mmの差なのですが、相当強度が違います。
3倍あれば赤いなんとかみたいな異名が付くぐらいですからね~。

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ボックスなので切ってから輪っかにしなければいけません。
後で気づいたのですが、PE袋なので外周寸法を袋に合わせれば輪っかに加工する必要がないんですよね。
袋も色々なサイズがあるので、なるべく後作業を無くすには最初からそのサイズを準備した方が早いです。
次回からはそーゆー設計にしましょう。

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以前購入したフィルムタイプの両面テープは粘着力が弱かったので、色々探したところPE専用のものを発見。
ニトムズのポリエチレン、ポリプロピレン用超強力両面テープです。
型番はJ0990とかNo.5015で探せます。
包装袋もPEなので取り出すのも大変なぐらいの粘着力!
PE同士の接着に使用しましたが、剥がれるように引っ張った状態で1週間放置しても大丈夫でした。
ただ若干の変形はあるのでPEが引っ張られた状態にするのは飛行中だけにした方が良いと思います。

RCカイト WINGBOXその1

以前作ったRCカイトのボックスタイプがインドアでもアウトドアでも良く飛んだのでフィルム構造で作ってみます。

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まず3Dプリンタでホネを接続するコネクタを造形しましたが、なんせ量が多くて大変でした。
穴部分は精度が出ないのでいちいちピンバイスで広げたりするので時間がかかります。
この辺はもう少し造形の工夫をした方が良さそうですね。
結局L字パーツは使いませんでした。

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カーボンロッドもたくさん切り出すのがめんどくさい。
一般的な和凧はヒノキ棒を使うことも多いようです。
ヒノキ棒は安価ですし□4mm程度なら結構強度もあって良い感じでしたが、水分で曲がったりしそーな気がしたのでハイテク素材にしときました。

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組み立てながら強度がないところはカーボンロッドを太いのに変更したりと試行錯誤です。
基本的に凧は面の部分をホネで引っ張って立体にして強度を出す構造なので、作らないと分からないことがたくさんあります。
ホネが数mm短いと面を張るのにタルんでしまったり、長いと引っ張り過ぎて破けたり。
今回はボックス形状なのでまずホネを作ってから面になる部分の寸法を測定しました。
糸をぐるっと回せば外周の寸法が測れます。

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糸を重ねて定規に貼り付ければ測った寸法の2倍が外周の総和になります。
う~む、根本的にヒコーキと作り方が違うので全てが勉強です。

Micro SPINBOX動画

先日のIAC-ASOで飛行に成功した動画です。
としちゃんが撮影してくれました~。
右旋回はクリっと曲がるのですが左旋回は大回りになります。
まぁ外側のロータが回転しているので左右の特性が違うのは仕方ないですね。
操縦はそんなに神経も使わずフツーにフワフワ飛びます。

Micro SPINBOX完成

飛行に成功したのでスペックをまとめておきます。
一応、名前はMicro SPINBOXとゆーことにします。

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Micro SPINBOX
全長 450mm
直径 440mm
重量 38.03g
モーター BR0703ブラシレスモータ x2
コントローラ Deltang Rx34d
バッテリー 1S 3.7V 200mAh Li-Po

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WINDNSUNとゆーメーカのSPINBOXとゆー凧をモチーフにして、0.01mmのポリエチレン袋で製作しました。
カーボンロッドはシャフトがΦ2.5mm、ロータ縦骨がΦ1.2mm、中心からロータを支える骨がΦ1.0mmです。

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後ろから見たところ・・・てほぼ前と同じですが、外側が回転するので、持って投げやすいよーにシャフトを長めにしてあります。

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このベクタースラストユニットは別の飛行機用に作ったのですが失敗したので流用。
最初は翼を水平にしてラダーは2モータ差動、エレベータがベクタースラストにしたのですが右にしか曲がりませんでした。
その様子はこちら。
今回は翼を垂直にしてラダーはベクタースラスト、エレベータが2モータ差動となってます。
エレベータ差動は全く効きませんでした。
少し小難しいですが、シャフトに対してのモーメントが推力差だけでは足りないのだと足りないアタマで納得してます(笑)

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外側のローター部分がシャフトに対して回転するので、シャフトは地表に対して固定しなくてはいけません。
バッテリーを下に吊るすことでオモリになってユニットを垂直に保ちます。
外側ロータは前から見てCW(時計回り)に回転します。
ユニットとシャフトは刺しただけで特に固定もしていません。
下側のブラシレスモータは若干スラスト角を付けてあります。
2サーボで上下をベクタースラストにしてますが、ミキシングで完全同位相なので1サーボにして軽量化したいですね~。

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折りたたんで運べるので非常に便利です。
組み立て時間(カーボンロッドを挿すだけ)が10分ぐらいかかりますが、この大きさのコワレモノを運ぶなら畳まないと輸送中に壊します。
逆に分解するのはカーボンロッドを外すだけなので5分かかりません。

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重量は案外重くて約38gでした。
このテのヘンテコ飛行体は翼をどう定義するかわからないことも多くて計算で翼面荷重が出ません。
しかも回転して空気抵抗になる輪っかが胴体と翼を兼ねてますので、作ってみるまで全く飛ぶか予想不能でした。
全然、正解が分かってませんがなんとなく数値の狙いどころが分かった気がします。

IAC-ASO 2018/04/01

4月1日のIAC-ASOに参加させて頂きました~!

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1年ぶりの飛行会とは思えない柴田さんの超軽量機がのんびり空を舞います。
重量は5gくらいかな~と簡単におっしゃってますが、ものすごいコトなんですよ~。

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同じく柴田さんのロガロ。

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Koguroジュニアさんのエンタープライズ。
画像ではでかく見えますが全長20cmぐらいのマイクロプレーンです。
このカタチでフツーに飛んでました。カーク船長もビックリ。

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同じくKoguroジュニアさんのアイデアが光る(つかホントに光ってるけど)アフターバーナーちっくLEDユニット。
LED本体は見せずテーパ状のリング内壁に反射させてペラでチカチカさせるとゆー凝った造り。

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YUMMYさんの新型機?
ナイトホークみたいなデザインのプッシャー機のようですが、じゃじゃ馬をテクで飛ばしてたみたいです。

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としちゃんのムササビ。(ガンバのノロイじゃないっす)
あえてふにゃふにゃの機体を成立させようと色々試されてました。
おざわさんの地球を守る飛行機が奇跡のツーショット。

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KOGUROさんのモモンガはとしちゃんデザインのフリーフライト機をRC化。
重心がすんごいシビアとのことですが、ちゃんと飛んでてサスガ。

Bokky180401 (5)small
Bokkyの回転凧がやっと8の字旋回できるようになりました。
特に名前を決めてなかったんでROTATORとか六角凧とかテキトーに呼んでましたが、飛行に成功したのでなんかステキな名前付けましょう。
トルネードヘキサゴンとか(ダセーな)

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Bokkyのやわらカモメ(大)A4サイズファイターF-14トムキャットデフォルメバージョンも久々に飛ばしましたが飛ばして楽しい機体です。
プロフィール

Bokkinen

Author:Bokkinen
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