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ダンシングライダーPIC電飾

ダンシングライダーをPIC電飾しました。

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久々にPICライタを引っ張り出して、かすかな記憶をたどりながら書き込み。
Vistaの化石PCを起動してなんとかこんがり焼けました。
ユニバーサル基板を切り出すのも久しぶりです。

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10年以上も前から使ってたプログラムです。
左右のヘッドライトがペースカーのように点滅したり、走行中に数パターンのパッシング点滅をします。

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画像ではわかりませんけど。

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スロットルに連動してブレーキランプも点灯。

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停止中は安全のためハザードが点滅・・・ってバイクに無いし!

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ヘッドライトの取り付けはリフレクターとか凝り出すと大変なので、転がってたプラベアを貼り付けただけ。
テールランプはテープで貼っただけです。
ブームが続くようなら少しなんとかするかもしれません。

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せっかく開発したステアリングダンパーもLEDのせいで付かなくなりました(ツメ甘し)
仕方ないので取り付け方を変えました。
以前より若干効きも悪いよーですがまずは試してみましょう。

ベクタースラストユニットBEC交換

動作が不安定なベクタースラストユニットの電源系。
BECが届いたので交換します。

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低リップルタイプの5V/3A BECです。
Blue skyとかゆーアヤシゲなブランドですけど大丈夫?
早速ホビキンの1A BECを外して交換しましたが、やっぱり不安定・・・。
電源が入ったり入らなかったりします。

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これはもう一通り調べるしかありません!
受信機も今回お初となる格安のなので結構アヤシイです。
バインドプラグのコネクタに電源を接続していましたがパターンが細いので電力が供給されないのかも?

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サーボコネクタに電源を接続しました。
こちらも電力供給としては不安ですが・・・。
で、試してみると若干電源が入る確率が上がりました!
・・・つか100%入らないとダメでしょ?

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そーなると犯人はチミか!
コナン君の推理ほど鋭くないワタシでも予測が付きますけど。

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製造中止になり今や入手困難で裏世界では100兆ジンバブエドルで取引されている・・・かどうかは知りませんが、ホビキンのR415Xに交換~。
もうホビキン製品の方が信用できるって一体?

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よーやく安定して動作するよーになりました!
電源も100%入ります(それが当たり前)
試しに5V/1AのBECに戻してみましたが動作しませんでした。
結局、電流を食うデジタルサーボの突入電流が出せなかったのかもしれません。
教訓の一句
電源は 繋いだだけでは 動かない

ダンシングライダーステアリングダンパー

某月某日、我々取材班はレーシングチームBokkyの代表Bokky氏に新しいシステムが完成したので見て欲しいと連絡を受けた。
早速彼らのファクトリーに到着すると無精ヒゲをたくわえたBokky氏が笑顔で出迎えてくれた。
何か素晴らしいシステムが完成したであろうその目には自信がみなぎっているようだった。

Bokky氏「ダンシングライダー(以下DR)なんだけど、よくアンダーステアで曲がらないってサーキットでは聞くよね」
記者「そうみたいですね、フロントがフリーだと構造的に仕方ないんじゃないですか」
Bokky氏「サーボでステアリングを動かす他のバイクラジだと意図的に曲げることができるんだが、DRは重心を傾ける構造だからフロントが逃げやすいんだよ」
記者「つまり?」
Bokky氏「フロントにダンパー効果を付けるのはバイクラジでは定番なんだが、これをシンプルなアイデアで実現したのさ」

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我々の前に現れた革新的なシステムに記者は思わず息をのんだ。
記者「こ、これって輪ゴ・・・」
Bokky氏「素晴らしいだろ?結構開発に時間がかかったんだ」
記者「え、ええスゴイですね!」
Bokky氏「この青いダンパーを探すのにかなりコンビニ弁当を食べたよ、HA-HA」

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Bokky氏「ライバルのF製作所さんでもカブトムシみたいなステアリング制御デバイスの開発に成功したと聞いているんだ」
記者「はい、遠心力でステアリングが戻ろうとするのを抑制するためにカブトムシを付けたんですよね」
Bokky氏「もちろん、我々も同じ問題を抱えていたからね、ただカブトムシは我々のポリシーとは少し違う」
記者「クワガタでしょうか」
Bokky氏「それも考えたが、まずは上の映像を見て欲しい。通常このように車体が傾くと同じ方向にステアリングが切れる」

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Bokky氏「次に輪ゴ・・・システムをディセーブルにした状態で車体を起こそうとするとステアリングが逆に切れることがあるんだ」
記者「つまり進む方向にステアリングが向かなくなる・・・」
Bokky氏「合格だ、その通り。これを我々は”ハンドル逆に切れてもた状態”と呼んでいる」
記者「”ハンドル逆に切れ・・・”」
Bokky氏「”ハン逆”でいい、科学的にはHGK状態とも言う」

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Bokky氏「システムイネーブルがこれだ、車体を持ち上げて遠心力をシミュレートしてもステアリングは進行方向を向く」
記者「おお!輪ゴ・・・を引っかけただけでダンパー効果が出ています」
Bokky氏「そうなんだ、これに気づくまで2年越しだよ」
記者「いや、買ったの年末ですよね」
Bokky氏「まだ輪ゴム・・・システムが動作するかはテストを重ねて検証していかなければならない」
記者「今、はっきり輪ゴムって言いました」

ファクトリーを後にする我々の心の中にモヤっとしたものが残ったのは確かだが、輪ゴムが本当に機能するのであればそれを願わずにはいられない。

FASST互換受信機FT4R

2000円ちょっとで購入できる中華Futaba FASST受信機。
今まではCOOLTECの激安受信機RFA04と小型版のRFA04Aを使ってました。
ふとネットを眺めているとREDCONからFT4Rなる受信機が発売されていてお値段1000円台!

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早速買って試してみましょう。
大きさはRFA04Aとほとんど同じで、32x19x5mmです(ピンヘッダ含まず)
アンテナは2本なのでダイバシティかと思いがちですが中華受信機は大体2本出てるだけです。

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RFA04Aは約4.7g。

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FT4Rは約4.3g・・・ん?仕様には2gって書いてあるのに。
アルミカバーがカッチョいいRFA04Aと厚紙を巻いてあるだけのFT4Rはケースの重さの違いだけのよーです。
まぁ500円ぐらいFT4Rの方が安いですし、オモチャに組み込む時にカバー捨てちゃいますからね。

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値段がいくら安くても使えなければお話になりません。
電源を入れてLEDが点灯したら送信機をバインドモードにするだけでバインドできました。
F/Sスイッチを押せとか説明書に書いてありますが関係ない様子・・・。
とりあえず4PKで動作できるよーなので使ってみましょう。

ベクタースラストユニット振動対策

2軸ベクタースラストユニットですが、ブラシレスモータが高速域になると振動が激しくなります。

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色々調べるとヨー制御のリンケージのガタが一番の原因のヨーです。
まぁピアノ線を輪っかにしてあるだけなので仕方ないんですが。

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ダンパー効果を狙って輪ゴムで引っ張るとやや振動がなくなります。
が、サーボに負担もかかるのでヤメておきましょう。

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結局横着しないでホーンを取り付けました。
ピアノ線とホーン穴のガタも多少ありますが、だいぶ振動が減りました。
ヨー軸の上下方向ガタを輪ゴムで減らしたのも効果アリです。

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まだ受信機の電源がときどき落ちたりするのでBECを交換したいのですが部品待ちです。

RCカイト風味機 屋外動画

RCカイト風味機を屋外で飛ばしてみたんですが、そこそこ風があっても割と安定して飛びました。
いきなりのパイロット指名はIndyさんです。

Bokky日記 180113

先日、Indyさんと(こ)組さんと新年会のついでに飛ばし初めをしてきました~。

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Indyさんも(こ)組さんも仕事ハマり過ぎてて、製作はおろか飛ばすのも1年ぶりとゆー始末。
機体にまだカビは生えてないみたいですが、バッテリーは全滅らしくBokkyのをレンタル。

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ん~、この日は天気も良く暖かったのでキモチいいです!
UMX Radianが青空に溶け込みますね~。
いや、ホントに溶け込んだら見えないのでほどほどの高度でリハビリですよ。

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パイロットはIndyさん。
やっぱしヒコーキはいいですねぇ。

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(こ)組さんはEmber2を飛ばしてます。
スチレン翼でパワーのあるモータなのでループとかも余裕なんですが残念ながら廃版です。

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Vapor系より風に強いのでお外でも充分遊べるいい機体なんですけどね~。

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BokkyのRCカイト風味機。
お外で飛ばすのは初めてですが、さすが凧モドキだけあってソアリングまでできちゃいますね。

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いきなりIndyさんと(こ)組さんにも体験飛行してもらいました。
ベクタースラストなのでパワーをかけないと曲がらないのですが、機体が安定しているのですぐ慣れたみたいです。
まだまだお手手は大丈夫そうな二人でした(笑)

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で、落とすとヤブの中に突入しなければならないのでこのチクチクするヤツが体中にくっつきます。
も~、取れないし靴下にくっつくとチクチク攻撃してきやがる厄介者。
子供の頃はよくヤラレたもんですけど、おっさんになってもヤラレてます。進歩なし。
変わってるのはこの後浴びるよーに飲むことだけです。

凧だけ完成

凧が完成しました。

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6角形のボックスカイトです。
結構ホネも多くてフクザツな形状の部類になると思いますが、コレが作れれば大抵の凧も作れるのではないかとがんばってみました。

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実は原型がありましてSPINBOXとゆー凧を1/2にスケールダウンしただけです。
なので構造的にはマネっこですが、ポリ袋のテンションのかけ方とかホネの太さとか色々勉強になりました。

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もちろん凧を飛ばすつもりはないのでRC化します。
う~む、どうやってメカを積むかも悩みどころです。

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重量は約15g。
中心のホネに結構強度が必要なので太いのを使ってるせいで少し重いですねぇ。

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凧の最大のメリットは折りたためるところです。
ポリ袋を使うと丸められるので運搬時や保管時にコンパクトになります。
実際、この形状ならEPP1mmで製作すれば加工も接着もラクちんなんですが丸めるとクセが付くので畳めません。
デカめの機体だと狭い部屋へ置いておくのもジャマなんです。
今年は「折り畳み飛行機」を一つのテーマにしよーと思いま~す。

凧製作その3

今回作る凧に必要な部品を作ります。

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PVCパイプ2.0mmを12mmの長さに12本切り出します。
ポリカ板(テキトーなブリスターパック)を正6角形に切るのですが、コレが思ったより大変!
型紙を作ってマジックで印を付けながら切り出すと少しズレてしまい、0.1mmでもズレると正6角形になりません。
中心もズレないように1mm→1.2mm→1.5mm→2.0mmのドリルで少しずつ広げます。
なんとか4枚切り出した板にPVCパイプを瞬間接着剤で位置決めしながら貼り付けました。

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3Dプリンタならちょちょいで製作できるのでしょうが、昭和な方法で手を動かしました。
久々に正確さを求められる作業をしてクタクタ。
こんなのを作るのに約3時間です。

凧製作その2

凧製作の続きです。
ポリ袋同士は貼れましたが、ホネをどうポリ袋に取り付けるか悩んでました。
両面テープだとホネを巻き込んでしまいその分の寸法が狂いますが、1mmぐらいの幅で両面テープを切り出すのも結構難易度が高いです。

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ここはGPクリアで接着するのを試してみました。
ホネに接着剤を塗ったら接着面以外の余分な接着剤をアルコール系クリーナで拭き取ります。
ハミ出していると他の部分にくっついたりしてあとで面倒なのでツマヨウジと綿棒を駆使してしっかり除去します。

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ホネが接着できました。
今回はめんどくさい形状の凧なので変な取り付け方。

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周辺に取り付けるポリ袋のパーツは両面テープで貼ります。
数が多くて飽きましたが、なんとかメンタルを保ちました。

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ホネの部分に重なるよーに定規を当てて位置決め。
なんかヘロヘロしたポリ袋をしっかり固定するのが凧作りのキモなのかもと、少し分かってきました。

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市販の凧でよく見かけるのがホネを差し込んだだけの構造。
分解して運搬するのが前提なのでホネをポケットのような部分に入るよーな仕組みに悩みました。
結局テープを細く切り、粘着面同士を貼り合わせてからポケットになるようにポリ袋に貼り付けました。
補強のためもう1重テープを巻いてます。

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使ったのは100均で見つけた3M(ほんまかいな)の透明テープ。
セロテープより非常に丈夫で引っ張っても全く伸びません。
粘着力はあまりないのでポリ袋に貼っても1回ぐらいなら剥がせます。
ポリ袋の補強に最適です。

凧製作その1

も~いくつ寝るとお正月~♪
お正月には凧上げて~♪
・・・ってもう過ぎちゃってますけど、いまさら凧を製作します。

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でも凧作りって難しいんでしょ~?
とずいぶん前から材料だけ買って放置プレイしてたんですが、これだけの長期連休もなかなかないので新しいことを始めてみましょう。
まずは材料。
なるべく薄い方が軽くできるのは当然なので0.010mmのポリ袋を用意しました。
No.13とかは規格のよーで色んなサイズがありますが大きいポリ袋だと厚くなります。

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ネット徘徊するとポリ袋を両面テープで貼りつけていくのが良いみたいです。
紙の両面テープだと張力が出ないのでフィルム製の両面テープを購入しました。

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寺岡製作所さんのフィルム両面テープNo.7643。
確か300円ぐらいだったと思います。
幅が5mmなので細くしよーと思って半分の幅に切ったら案外カンタンにブチっとチギれます。短気ですか?
なんか貼ってから強度が出る感じですね。

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色々ポリ袋工作の工程を模索したので覚書として残しておきます。
必要な工具は長い定規、よく切れるカッター、マジックです。
マスキングテープでポリ袋を台(Amazon付属の段ボールを使いましたがアクリル板とかがよさそう)仮止めしたら定規を重しにしてカッターで切り出します。

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ここからがめんどくさい作業。
凧にするにはポリ袋同士を貼り付けていく必要がありますが、一番やりやすかった方法です。
5mmの両面テープをそのまま使うと重量増になるので半分の幅(2.5mm)に切って使う前提です。
ポリ袋をマスキングテープで台に仮止め(切断時と同じ)したら定規で押さえます。
この時、はみ出す部分が2.5mmになるよーにします。

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定規に沿って5mm両面テープを貼っていきます。
開始の場所は台に両面テープを貼った方がラクです。

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定規をどかしてポリ袋をそっと台から剥がします。

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ポリ袋の表裏をひっくり返して台にマスキングテープで仮止めします。

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定規をポリ袋の端面に合わせたらカッターで切ります。
こうすると2.5mm幅の両面テープがもう1本作れます。(貼るときに台にくっつかないようにすれば)
両端にハミ出た不要な両面テープはここで切り落とします。

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再びポリ袋をひっくり返してマスキングテープで仮止めしたら定規を当てて剥離テープを剥がします。
2.5mm幅の粘着面だけ出る感じです。

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貼る側のポリ袋にシワが寄らないよーに位置決めするのが一番難しいのですが、ポリ袋の両端を外側に引っ張ると少し浮き上がるのを利用して位置決めしたら中央から貼り付けていきます。
ポリ袋に貼り直しはできないので慎重かつ大胆に。

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これでポリ袋同士が接着できました。
思ってたよりもシワもよらずキレイに貼れました。
これができればどんな形状でも長さでも自由なものが作れます。
ハンダごて融着装置の方がもっと簡単なのかもしれませんが、とりあえず直線貼りならこのやり方でできそうです。

コンバットクリーチャーズFPV

昔、トイザらスで売っていた対戦型6足歩行ロボット「コンバットクリーチャーズ」。
海外では「ATTACKNID」として売られていたよーですが、SPACE WARRIOR とか色んな派生ロボットがあるようです。
個人的にはバンダイさんが発表したAR4足歩行ロボット「MEKAMON」が気になっていたのですが昨年中には発売されませんでした・・・残念。

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黒いサンタさんがとしちゃんにお誘いしたところSPACE WORRIORなるロボットを配備されたとのことで、わが軍も埋もれていたコンバットクリーチャーズを再び最前線へ投入することに!

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最新鋭装備、FPV用のリアルライブテトラルを砲塔に装着!
2.4Gでリアルタイム画像をスマホに画像転送するのである!

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6本アシの歩行メカは数年放置されていたもののなんとか動くことを確認。
ライ〇ィーンだって1万年経っても動きましたからね~。

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装甲はあちこちに埋没していたのを発掘しました。

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FPVゴーグルやら送信機やら色々な手荷物・・・もとい装備が盛りだくさんですが。
ロボットがガシャンガシャンと歩きながら撃ち合うのをコクピット(ゴーグルですけど)で見ながら戦う少年のロマンが実現するギミックです。楽しそ~!わちわち。

ダンシングライダーLi-Po仕様

本年もよろしくお願いいたします。

ダンシングライダーをLi-Po2セル仕様にしました。
つーてもコネクタ変えただけですけど。

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「乾電池じゃ遅くてモノ足りないぴょん!」
と、アシダンして怒るので仕方ありません。

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ついでにアルミ(風)ホイールまで買わされました。
RSワタナベちっくの純正Mシャーシ用ですが、まぁ1本200円ぐらいです。
フロントも塗らないとアンバランスかも。

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ESCとモータの配線が逆でした(画像は修正後)。
フタバは他メーカとスロットルがリバースなのをすっかり忘れてました。
どーりで遅いワケです。

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Tコネクタ(ディーンズ)に変更してLi-Po2セルの850mAhを載せました。
バッテリーケースに余裕で入ります。
おそらく定格オーバなので改造は自己責任でお願いしまっす。

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直立状態だとサーボの負荷が軽いのでEXPを調整してニュートラル付近を遅くしました。
妙なパタつきが減ったので良い感じです。

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これでウサちゃんも満足そうです。
プロフィール

Bokkinen

Author:Bokkinen
MINI-Z BAR ANNEXへようこそ!

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