EPP複葉機 その2

実際はサクサク作業しちゃってますが、覚書なので少しずつまとめます。

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機体はとにかくEPPを曲げて瞬間接着剤で貼っていくだけなので超カンタン。
立体になるのを想定しながらEPPを切って微調整していきます。

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機首のバルクヘッドは墜落の衝撃を考えて二重にしておきました。

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基本、EPPの強度がどれぐらいあるかを見たいのでカーボン補強は最小限。
下翼にはカーボンストリップを入れておきました。

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水平尾翼はΦ0.8mmのカーボンロッド補強です。
プラプラしない程度になればOKです。
今回のEPPは厚さ4mmなので翼端面が抵抗にならないようにカッターでテーパーにしておきました。
以前購入したヤスリだと施工した部分がザラザラになるので、できる部分は薄刃カッターで削ります。

EPP複葉機 その1

EPPシートを使って飛行機を作ることにしました。
EPPは発泡スチロールと違って
・壊れにくい
・曲げられる
・瞬間接着剤が使える
といった特徴があるので飛行機にはとても向いた素材なのですが補強程度にしか使ったことがありません。
EPP機製作のノウハウを勉強するためにとにかく1機作ってみます。
今回は45倍発泡の4mm厚さのシートを使います。

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製作するにあたり自分で決めたこと
・プロフィール機(板機)じゃなくて立体の胴体にしたい
・外でも飛ばせるようにしたい
・余ってるブラシレスを使いたい

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とりあえず工作用紙に展開図を書いてみて胴体のカタチを切り出します。
EPPはどーせ切った断面が粗いのでハサミでもちょん切れます。
他のパーツと合わせる面だけはカッターで切ったほうがきれいになりますね。
位置を合わせて瞬間接着剤を塗ってプライマーで乾かすだけなので作業が速いのが良いです!
瞬間接着剤は100均のを使いましたが低粘度だとEPPに染み過ぎるので中粘度がよさそう。
ワタシはプラモデル上がりなので素材を削ってく工法に慣れてますが、こーやってペパクラみたいに板を立体にしていくのもオモシロいですね~!

円筒翼実験

ネットで時々見かける円筒翼の飛行機。
でっかいダクト機みたいなのが飛んだらおもしろそう!

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手元にあったEPPを丸めてカーボンロッドをリングにして作ってみました。
モータはとりあえずオモリとしてテキトーに貼りました。
それでは、手投げテスト!
ものすごくふんわりとグルグル回りながら落ちました・・・。
外側にハネがないと安定しないんでしょか?うーむ。

デジタル厚さ計

前からほしかったデジタル厚さ計、安いのを見つけたので買ってみました~。

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2000円弱でした。
元々皮の厚さを測る計測器らしいです。

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このレバーを引くと計測部分の棒が引っ込んで、測定物を挟んで厚さを測ります。
が、挟むためのバネが強すぎて柔らかい測定物をツブしてしまいそう・・・。

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で、早速バラします。

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なんかピアノの鍵盤みたいな基板が2枚出てきました。
こんなもんで厚さが測れるんでしょか?

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強すぎるバネを伸ばします。

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これで削った発泡スチロールの厚さが測れるよーになりました!
ノギスでもいいのですが金属なので気を付けて挟まないとへこんじゃんですよね。

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ノギスでは測れないくぼんだ部分も測定可能!
これで胴体を作るときにあとどれぐらい削れるかわかります。

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バネを弱くしたので発泡スチロールにもキズがつきません。
出番の少ない道具になりそうですが、なるべく薄く削りたい発泡スチロール立体の厚み計測には最適です。

TECHONE MICRO YAK54復活

ホビキンでは絶版?になってしまったTECHONEのMICRO YAK54
ブラシレスモータとESCセットで購入したのですが、こいつらが最初から絶不調
キャリブレーションも効いたり効かなかったりでモータが回ってくれません。

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1年間放置プレイでしたが、復活させることにします。
まずはメカを下して体重測定。

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ブラシレスモータとESCには相性があるとmotoさんが言ってました。
でもコレって付属のなんですよねぇ。
とりあえずESCだけ替えてみることに(貧乏性)

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ホビキンのPlush 6A ESCです。約$8と激安。
プログラムもある程度できるよーですが構わずそのまま電源オン。
THROカーブをイジイジしたらマトモに回るよーになりました!

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これでやっと飛ばせそうです。

Bokky日記 150824

先日、川遊びをしてきました~。

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子供と一緒に網片手にいろんな生き物を探すのは楽しい~。
川底に葉っぱみたいなのがいたので捕まえてみると・・・見たこともないヤゴが!
カラダは平べったい枯葉のよーでアタマにはあのランドにいるあのネズミみたいな耳?が。

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調べてみたらコオニヤンマのヤゴのようです。
こんなヤツがトンボのカタチになるんですから不思議ですね~。
ちなみに割と汚い水に棲んでいるそーです。

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その他の収穫はヨシノボリとか。
ハゼみたいな魚で岩とかにペタっとくっつきます。
他の魚のヒレとかをカジるらしいですが、まだちっこいから大丈夫でしょう。

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シマドジョウ。
数年前に捕獲した我が家の水槽にもまだ1匹生きてますが、後輩2匹が入社しました。
エビちゃんのエサを横取りするのであまりカワイクありません。

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一応、ヤゴも育ててみることにしました。
前に魚のエサに混入していたらしいイトトンボのヤゴはいつの間にか姿を消してしまいました。
ヤゴは生餌しか食べないのですが、川の水も入れたので多少エサが混じっているかもと。

ぷちサボイアS.21 やっと完成!

パーツもすべて付けたので、これでやっと完成で~す。

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ぷちサボイアS.21
全長 145mm
翼長(ウィングスパン) 200mm
重量 8.07g
翼面荷重 10g/dm2ぐらい
モーター Φ4mm コアレスブラシモータ x2
コントローラ Deltang Rx43d
バッテリー 1S 3.7V 60mAh Li-Po

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エンジンには排気管も付けました。
アイロンみたいなラジエータが付いているので前期型とゆーことになります。

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主翼下のフロートがペラの真ん前にならないよう少しズラしてます。
でも風の流れには影響しそーな位置なんですよね~。

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しかも主翼に片側0.1gのフロートをブラ下げたので旋回性が変わりそう。
まぁすごい悪影響が出るよーなら取っちゃいましょ。

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デフォルメしつつもできるだけアニメに忠実に作ったつもりです。

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主翼の支柱が足りないとか尾翼の下側の形状が違うとか水平尾翼の補強がないとかは見なかったことにしてください。
重量は8.07gと目標の7g台をオーバーしてしまいました・・・。
見た目や強度を妥協すれば軽く作れるのですけど、この辺が今の完成度といったところです。

ぷちサボイアS.21 最後のパーツ

飛ぶことは分かったので、最後のパーツを作っていきます!

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くじら。
・・・じゃなくて主翼のフロートです。
こいつも胴体と同じよーにフクザツな底面形状なのにさらに小さいのでめんどくさいです。
支柱は1mmのチューブを使いました。

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アイロン。
・・・じゃなくてラジエータ。
小さいくせに塗り分けが大変。

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飛ぶのに必要のないパーツで約0.3gの重量増・・・。
でも、飛行機はやっぱりカッコよくないとイヤなんですよね~。
そこはコダワリです。

ぷちサボイアS.21 飛ぶ!

豚も搭乗したので、公園に飛ばしに行ってきました~。
少し風もありましたが旋回時の巻き込みも少なくて、良く飛びました。
パワーはほぼ全開ですが無風ならもう少し絞って速度を落とせるかも・・・。
ただ、残るディテールアップパーツでの重量増も懸念されますが。
ビデオを編集しましたのでご覧いただけるとうれしいです。

ぷちサボイアS.21 豚が乗る

とりあえず、テスト飛行には成功しました。
思ったほどクセがなくてすんなり飛びました。
となると細かいところが作りたくなります。

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やっぱし、豚が乗ってないと!

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なんか急にカワイクなってしまいましたが。

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塗装込みで2時間ぐらいで作っちゃいましたので結構テキトーです。
つか、これ以上細かく作ってもどーせ見えません。

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親指の爪より小さいので大変でした。
あとはフロートとラジエータですが・・・ここまでやったらやっぱり作りましょか~(汗)

ぷちサボイアS.21 飛ぶ状態に

色々、細かいとこはまだできてませんが一応飛ぶ(?)状態になりました。

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ぷちサボイアS.21(仮)
全長 145mm
翼長(ウィングスパン) 200mm
重量 7.63g
翼面荷重 9.5g/dm2ぐらい
モーター Φ4mm コアレスブラシモータ x2
コントローラ Deltang Rx43d
バッテリー 1S 3.7V 60mAh Li-Po

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主翼のフロートとかエンジンのラジエータとかパイロットの豚さんとかは付属しません。
飛んだら考えます。
後退翼は上反角と同じ効果があるとネットで調べたら書いてありましたが、曲がるかどうか不明です。

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主翼に支柱受け用のポリカ板を木工用ボンドで張ってあったので、結局シューグーで接着しました。
発泡スチロールそのままだと溶けますが、粘りのある接着剤で粘りのある翼になってくれたと思います。
塗ってから気づきましたが垂直尾翼の下側って赤1色でしたね・・・。

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エンジンのプロペラはダミーですが風車になっているので風を受けるとクルクル回るはずです。
胴体もぶっとくて、エンジンも幅があるので空気抵抗のカタマリですね~。
元ネタが架空の飛行機なので飛ぶのかどーか全く想像つきません。
重心は主翼のカーボンスパーより若干前になりました。
一応手投げではナナメに滑空したのですが・・・。

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重量は8gを切れたのでひと安心。
ぷちトムねこ3号機よりか車輪がない分だけ軽くなりました。
さて湖で試験飛行と言いたいところですが、すぐ飛ばなければならねぇらしいので公園でテストしますか~。

ぷちサボイアS.21 その7

全体の塗装をしたので細かい部分は筆で塗りましょ~。

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トリコロールのグリーンと機体底面を塗り塗り。

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リンゴか?

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今回は手のひらサイズ、ぷちシリーズなので4mmの2モータです。
メカが軽く済むのですが4mmモータは寿命が短いのとパワーのばらつきが大きいんですよね。

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塗装後の機体パーツは3.25gでした。
主翼とエンジンが4本の支柱だけなのでどーやって固定しようか考えてます。

ぷちサボイアS.21 その6

組み立て前に塗装します。

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赤の塗料だと・・・まるでスプラッター!
血の池地獄。

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ウミウシも血まみれ!
夏の夜話には最適ですが。

ぷちサボイアS.21 その5

バッテリーの収納方法忘れてました。

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そこそこカタチになってきた胴体をバッサリ、カッティング。
フィ○嬢が乗るために機関銃をおろす以前に電池が収まってほしいです。

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主翼に支柱を取り付ける準備。
発泡スチロールにそのまま綿棒を突き刺すとヨワそうなのでポリカで補強しときます。

ぷちサボイアS.21 その4

ある夏の夜、暗い道を歩いているとヒタヒタとナニかがついてくるんですよね~。
コワイな~、コワイな~、と思ったら、出たんですよ~。
真っ白な顔をして二人でこっちを見てるんですよね~。

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ギャアァァァ!
ってなんだこいつ。

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ニコちゃん○王にまだアシさんが顔を入れてなかったネームの状態?
いや、確か連載はかなり前に終わっているはず。
よく見たらエンジンちゃんでした。
こちらにも支柱を取り付け。

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ついでにハネの前端、後端も削っておきます。

ぷちサボイアS.21 その3

このヒコーキ、主翼もエンジンも細~い支柱でつながってるだけです。
アニメならモビル○ーツが空を飛んで戦ったりするとブラ○トさんが「やつのいいところだ」とか普通に受け入れちゃったりしますが、現実世界ではそんな甘くないです。ちゃんと強度を考えねば。

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軽くてある程度強度があるモノといえばカーボンですが、ふと目に付いたのがコレ。
100均の綿棒です。

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プラスチックの中空の棒なのでそこそこ丈夫そうです。
試しに切って重さを測ると約0.1g。
モ○ク・ハン博士も「大丈夫じゃね?」と言ってますのでとりあえず使ってみましょう。

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支柱は前方にも左右にも角度が付いていて位置決めが大変!
こんな感じかな~とエイヤで穴位置を決めます。

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ウミウシか?

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とにかくカタチにしないと良くわからん飛行機なので組み立てていきます。

ぷちサボイアS.21 その2

中身をくり抜いていきま~す。

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コクピットの穴を開けたらヨレヨレになったので、豚かなんかで塞ぎたいところです。

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真夏にコンビニで雪見だいふく買ってこの状態だったらキレます。

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とりあえずミラノに運ぶ前の状態では2.45gでした。

ぷちサボイアS.21 その1

別に息子たちが出稼ぎに出てしまったからとかではなく、暑いのでなかなか製作を進める気になりません。
ビシバシ働こ~!というピッ○ロおやじを真夏の日本に連れてきたいです。
冷えたアルコールをガマンしつつ作業をちんたらやってます。

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またまためんどくさいのがエンジン。
ミッフ○ーだかノ○タンだかの頭部みたいな妙にフクザツな形状です。

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3センチの発泡スチロールの塊にこんな曲面を削り出してくのは大変です。
そろそろ冷たい飲み物も飲みたいので、この辺で妥協しておきましょう。
あまり作業をし過ぎると美容にも良くねぇとアノ豚も言ってました。

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とりあえずパーツはこんな感じ。
翼の取り付け角は0.5度増やして、あとはこのまま進めます。
柱を立てないと全体のシルエットも見えてこないのでどんな感じになるか不明です。

アノ赤い飛行機

最近、飛びそうなカタチの飛行機ばかり作ってたので、飛ばなそーなのを作ってみたくなりました。
苦労するのは分かってるのに・・・Mか?
色々妄想してたんですが、ピンポンパールを見てたら丸っこくて赤いのがひらめきました。

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超有名なあの架空飛行機です。
たくさんの先人の方々が製作されているので、デフォルメのぷちシリーズで作ります。

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早速、この丸っこくてフクザツな形状にヤラれてます。
前方は2つ谷があるのに後方になるにつれて谷が合わさり山がなくなり・・・。
う~ん、いいラインしてる!とフ○オ嬢が簡単に言い放ってましたが作るの大変ですよ?コレ。

Bokky日記 150805

夏と言えばお祭り!
お祭りと言えば夜店!
夜店と言えば金魚すくい!

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子供が勝手にすくってきやがりました・・・。
ウチにはちっこいエビちゃんがいるのでこんな捕食動物を同じ水槽に入れるワケにゃいきません!
しょーがないので新規で水槽を購入し、飼うことに。
しかし、夜店で弱っていたのか水が合わなかったのかわかりませんが1週間でお亡くなりに・・・。

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で、せっかく買った水槽が空き家とゆーのももったいないので、住民を買ってきました。
ピンポンパールとゆー金魚です。
ご覧のとおり真ん丸なカラダで金魚というよりフグです。
飼い方がむちゃ難しいらしいので店員さんに聞いたりネットで調べたり本を読んだりしました。
今度は長生きしてくれるといーのですが。

Maker Faire Tokyo 2015

2015年8月1日~2日に東京ビッグサイトで開催されたMaker Faire Tokyo 2015にとしちゃんが超小型飛行体研究所として今年も出展されるとのことで、遊b・・・お手伝いに行ってきました~。

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猛暑の中、国際展示場へ到着~。

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会場の中は冷房が効いていて快適~。

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2日目とゆーこともあり、ブースは前日スタッフのみなさまで設置済です。

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開場前にブースの様子を撮影しておきます。

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としちゃんのドルニエ、Georgeさんのロガロ、ふしみさんの飛ぶ説明書、きくマンさんのB-52とマイクロスピット。

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3Dプリンタで製作されたヨットと潜水艦たち。

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BokkyのぷちP-38ライトニング

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ぷちA-10サンダーボルトⅡ

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きくマンさんのギャラクシーと編隊飛行(編隊宙吊り)するぷちF-14トムキャット
Bokky機は小さくて会場の乱気流で飛ばす自信がないので展示のみでした~。

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さて開場~!たくさんのお客さんで盛り上がります。
注目の的は会場の上空を優雅に舞うとしちゃんの飛翔体。

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飛ばなさそうな物体が飛ぶとゆーのが、お客さんはビックリされるよーです。
カラフルな電飾も目を引きますね~。

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空調の気流がすごくて結構流されちゃいますけど。
でも、観客の皆さんがビシバシ撮影する頭上を旋回し終えると、としちゃんがハンドキャッチ(この際ドヤ顔)

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やはり飛ぶものは飛ぶ姿を見て頂くとスゴさが伝わるんですよね~。
デモ飛行後はお客さんからの質問責めです。

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お子様へのサービスも怠りありません。
持参したRCシルバニアウサちゃんでちびっこ達のハートもガッチリです。

いや~、モノ作りのお祭りとゆーか、技術ノリ文化祭とゆーか、とにかく楽しいイベントでした!
閉場後はとしちゃん、Georgeさん、かんたさん、きくマンさん、indyさんと一緒に打ち上げ~。
遊ん・・・いえ働いたあとのビールは格別です。

ぷちF-14トムキャット3号機動画!

ぷちF-14トムキャット3号機がロールアウトされました。
テスト飛行の様子を撮影してみました~。
公園で無風の状態でしたがちゃんと飛行したので安心しました!
この後、インドアの体育館でも飛ばしましたが無事離着陸できたので問題ナシです。
プロフィール

Bokkinen

Author:Bokkinen
MINI-Z BAR ANNEXへようこそ!

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