鳥型グライダー 調整その1

鳥型エレボン機がなかなかうまく飛びません。
飛ぶには飛ぶのですが水平で安定しないので操縦が忙しくて楽しくないです。
グライダーからはほど遠い感じ・・・。
からくりやさんやとしちゃんに色々教わったことを少しずつやっていこうと思ってます。

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まずはパワーオンのアタマ上げですが、としちゃんのTidoriを拝見したところかなりダウンスラストが入ってました。
手でムリヤリ曲げて飛ばしてみたらかなり改善されたので、EPPを削ってさらにダウンを入れました。
とにかくどんだけパワーを入れても真っ直ぐ水平に飛ぶように調整すること!と・・・としちゃんに教わりました。

ミニF-14トムキャットバッテリーホルダー装備

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現在、Bokky軍は立体バージョントムキャットを屋外用、板バージョントムキャットを屋内用に運用してます。
実機はもう引退してしまいましたが、良く飛ぶのでウチではまだまだ現役です。

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で、先日IAC-ASOでryoさんから「バッテリーの固定はどうしてるんすか?」と聞かれたのですが・・・。
立体バージョンはマジックテープでバッテリーを留めてます。
コレだと風のあるときに重心調整がラクだからです。
でもマジックテープって案外重いんですよね。

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屋内用の板トムは重心変更の必要がないのでブレンダームテープで所定位置に固定してました。
何回も貼って剥がしてたら塗装がだんだん取れてきて、発泡自体も取れそうなのでホルダーを追加!
最初からこーしとけばよかった・・・。
ホルダーは8mm幅と11mm幅で30mmの長さの板で作りました。
ちょっとメタボで航続距離の長いEXTREME 200mA Li-Poも装備可能です。

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実機ではこの位置にハードポイントがあってAIM-54 Phoenixミサイルが2個並ぶんですよね。
バッテリーを隠すために付けようかとも思いましたが空戦性能が落ちそうなのでヤメときます。

コウモリ翼テスト動画

だいぶ記事が遅れちゃいましたが、コウモリ翼のテストを先日のIAC-ASOでしてきました~。
テキトーに作った割には巻き込みもなく良く飛びました!
翼としては使えそうです。

ただ、THRO常時全開なのでもっとパワーがほすいです。
Mini Vaporのギアダウンユニットでは15g超えの機体はやはり重過ぎますね。
Φ6mmモータダイレクトの方がパワーも燃費もよさそうです。


コウモリ翼テスト

以前製作したカイト型のロガロウィングは飛ぶには飛ぶのですがパワー不足と旋回時の巻き込みがありました。

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Georgeさんから「ロガロでも上反角があった方が良い」と教わったので新しい翼をさずけることにしました~。
カイト型の方がシンプルなのですが、前からコウモリ型飛行機を作ってみたかったのでテスト用にバットウィング?にしてみました。

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フレームは50cmのストローです。
どんな形状が良いのかよくわからないのでテキトーに作りました。
ホンモノのコウモリのハネは手なので指部分にあたる骨がもっとあるようですがさっさと省略。

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ジョイント部分はCAを試したら・・・くっつかない!
どうやらストローの材質には接着できないようです・・・。
しょーがないのでブレンダームテープを貼って固定。
テンションをかけて貼ると案外その形状をしっかりキープしてくれます。

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ロガロの翼と交換して飛行可能になりました~。
もっとコウモリっぽくしたいのですが今回は翼形状のテストです。
スパンはストローの長さなので50cm。我が家としては大型機になってしまいました。

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ギガントみたい・・・。
ちゃんと飛んだら、いかにも飛行機って感じの尾翼をなんとかしましょう。

鳥型グライダー初飛行

先日、鳥型グライダーを屋外初飛行してきました~。
やはり前後方向の重心位置が難しいです。
パワーオンでアタマ上げしたり旋回で巻き込んだり舵が効かなかったりと、かなりナーバスな操縦性でした。
スラスト変えたりバッテリー位置を微調整したりしましたが、もっとバランスを煮詰めないとですね~。
滑空はかなり良い感じなのでスロットルを絞って高度を上げてからモータカットで降りるような飛ばし方がよさそうです。
軽いのでかなり風に弱いですけど・・・。

IAC-ASO 2015/04/19動画

先日のIAC-ASOでのindyさんのアクロ機と、板トムテストフライト(indyさん機&ryoさん機)の様子で~す。

Flyingman O-3動画

IAC-ASOでFlyingman O-3をindyさんが撮影してくれました~。
おっさんのくせにかなり動きが軽いです。
こんだけ動き回っても神経痛にならなかった様子。
まだまだ若いもんには負けてません。

IAC-ASO 2015/04/19

4月19日のIAC-ASOに参加させて頂きました~!

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Flyingman O-3の初舞台です!
実証試験機のベ○マックスでテスト済なのですんなり飛びました~。
グリフワも問題なしで~す。

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調子に乗ってたら壁ドンでこんなことに・・・。
「ワ・・・ワシはもうダメだ・・・充電中バッテリーのコンセントを抜いておいてくれ・・・」
て、機体が壊れないようにおっさんのビューティフェイスは軽くテープ留めなのでした。

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ヒソカに進められていたボキマン社の板トムキャット増備計画。
賛同した2か国の機体がテスト飛行で~す!
左は朝5時まで建造していたryoさんトム、右は組み立て順を間違えて悩んだindyさんトムです。
どちらもきっちりフワフワ安定して飛びました~。グリはお二人練習中。
次回はトップガンごっこができそう!

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ryoさんは早くも独自装備を装着!
エアブレーキです。リアルでカッチョいい~。
可変翼やら爆装やら今後みんなでイジっていって盛り上がるといーですね~。
あ、型紙はコチラです。

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indyさんのアクロ2号機も良く飛ぶようになりました~。

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YUMMYさんは相変わらず変なのばっかし作って楽しいです。メンダコ?
胴体を風が通る半ダクト?機らしいですがバランスが難しいようです。

Flyingman O-3

今度の機体はなんとサイボーグ。

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Flyingman O-3(ふらいんぐまんおっさん)
身長 360mm(頭頂部の毛まで)
体幅(ウィングスパン) 240mm
体重 25.08g
心臓 Φ7x16mm コアレスブラシモータ x2
脳みそ Deltang Rx43d
食糧 1S 3.7V 200mAh Li-Po

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色んなモンを背負って生きてきた後姿。
酔っぱらうと「昔はラジコンなんてもんはなかった、Uコンつーてな・・・」とグチをこぼす。

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「今の若いもんはジャイロだのコンピュータプロポだの」が口癖。

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時々、公園でハトにエサをやりながら「ワシも飛べたらなぁ」とつぶやいている。

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愛用の腹巻は保温の良い発泡スチロール製。

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「オトコちゅーもんはいつも地に足を付けておくもんだ」と言いながら自分はいつもフワフワ。

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チョイワルな飛行中年。

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体重は日本の一般フライングマンでは平均的な25.08g。

カ○ちゃんや銀魂のカ○ケンに似てますが別人です。
ヨメからは「自画像?」と言われていますが10年後ということにしときます(涙)

索敵装備の製作

新型飛行機用の地上索敵装置を作成します。

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ホビキンセスナの車輪を切ってレンズの枠にします。

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その辺にあったリード線をCAで接着。
クドいようですが、飛行機のパーツです。

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これで衰えた視力も回復します。
いや、あくまで索敵用のレンズです。

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機首サイドの毛・・・じゃなくてステルス塗装と先端の毛・・・じゃなくてピトー管を取り付け。

機首の製作

新型機を製作します。

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まずは機首を削り出していきましょう。

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空気抵抗を考慮した流線型。
中央にはエアインテーク。

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ガンカメラをマジックで記入。

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サイドには音波探知機を取り付け。

・・・ん?

EPP削り加工

屋外用ヒコーキだとやはり丈夫なEPPを部分的に使いたくなります。
ただ普通の発泡スチロールのよーに紙やすりではうまく削れませんでした。
困った時には先駆者の方にお聞きするのがイチバン!
とゆーことで早速motoさんにメールして色々伺っちゃいました。

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タジマのサンダーSA50中目です。
EPPにとってもよく絡みつくと教えてもらったので購入してみました~。
ちなみにmoto大先生によると紙やすりでも120番ぐらいなら削れるそーです。

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SA50の表面。
なんだかクルマの内装みたいなゴツゴツが付いてます。
触った感じはワサビをすりおろすサメ肌のおろしみたいな感じ・・・。
使えなかったら台所行きにしましょう。

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では早速そのて削り味を試してみましょう!
素材はきくマンさんにもらった何倍発泡か不明なEPP。

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SA50を強く当てると弾かれるよーで、全然食っていきません。
軽くナデるようにすると表面がザラザラするものの削れていかない気が?
コレはおそらくコツがあるのだろうと思い色々試したのですが、軽く当てて速く動かすのがよさそうです。
発泡スチロールのようにサクサク削れませんが根気良くナデナデしてると少しずつ削れるみたいです。
まぁEPPは削って造形するとゆーよりかは少しカドを落とすみたいな用途になるのでしょうね。

EXTREME 55mmカーボンペラ

EXTREMEからいつの間にか55mmカーボンプロペラが発売されてました。

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EXTREME XWL02 Carbon Fiber Polymer Propellers (55mm, 1 set)- for Micro Quad $5.98
使用できる機種はHubsan Micro Quad such as X4 series
WL Toys V252, V343 or simliar size quad copters.
となってます。
まぁ1mmシャフトのモータであれば最近のマイクロクアッドなら大体使えます。

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せっかくなので既存のプロペラとの性能差を調査してみましょう。
上からWalkera QR Ladybird、Hubsan X4、EXTREMEカーボンペラになります。
Walkeraだけはスクエアな形状をしてますね。

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EXTREMEカーボンペラはシャフト挿入部分が結構長いです。
カーボンポリマーというぐらいなので成型で作っているからなのかぺラ表面にロゴがレリーフされてます。
こんなとこにあると悪影響になりそーですが・・・。

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重量は上から
Walkera QR Ladybird 0.25g
Hubsan X4 0.32g
EXTREME 0.37g
・・・ん?カーボンのくせに一番重いですよ!
シャフト挿入部分の重さなのでしょか?
軽量を期待していたのにガッカリです。

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次は推力測定!
7x20mmモータを装着する鳥型グライダーに治具を作って計測します。

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静止推力は上から
Walkera QR Ladybird 19.72g
Hubsan X4 18.22g
EXTREME 19.59g
これはあくまでピークの最大値ですがWalkeraは20g超えることもあり好成績。
Hubsanは若干低めで、EXTREMEカーボンペラはWalkeraとほぼ同等でした。

強度試験は飛ばして落とすしかありませんが、このカーボンペラは非常に硬いのでカチっとした回転をしてくれるのかもしれません。
スロットルをひんぱんにオンオフするクアッドだとレスポンスが良くなるのでしょか。
重量増の原因が中心部分であれば、ペラ外側の慣性は減るハズ・・・。
ヒコーキで反トルクを少なくするように使いたいのでまずは飛ばして試しますか~。

自作キャリーケース

いつもインドアプレーンを運ぶ時には市販飛行機を買った時の段ボールケースに入れたり、試作機はそのまま袋にブチこんだりしてました。
機体同士がぶつかって痛むのもありますが、そのまま保管できるようなケースがほすい・・・。
ホムセンで探しても良いサイズのものがなかったのでキャリーケースを自作しました~。

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材料はプラダン1820x910mmです。
中身が見えるとちょっと恥ずかしいのでオトナのブラックにしましたが、余計目立つかも?
幅500mm、奥行き400mm、高さ480mmです。

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前方のハッチをオープンすると棚が3段になってます。
ウチの機体は大体スパンが240~280mmなので並べて2機ずつ入るようにしました。
500mmスパンまでなら収納可能なので、UMX Radian以外の我が家の機体は全て運搬できます。
サイズは結構デカいですがプラダンは軽量なので見た目の重厚さほど重くはないです。

鳥型グライダー 一応完成!

鳥型グライダーが一応完成しました~。

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鳥型グライダー
全長 260mm
翼長(ウィングスパン) 450mm
重量 20.40g
モーター Φ7x20mm コアレスブラシモータ
コントローラ Deltang Rx43d
バッテリー 1S 3.7V 200mAh Li-Po

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主翼のキャンバーと翼端は手でシゴいて曲げておきました。

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1.7gサーボはカーボンスパーのちょっと前になりました。
動翼ヒンジがナナメなのでサーボもナナメに取り付けています。

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胴体はEPPをカッターで切ったものを貼っただけ。
機首に溝を付けてモータを接着してあります。
胴体上部も作ったのですがあまり意味はなさそうなので気が向いたら取り付けます。

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全備重量は20gを少し超えてしまいました・・・。
まぁロータリサーボと7x20mmモータならこんなもんだと思います。
フライトタイムを考えて200mAのLi-Poを使いますが重ければ150mAに変更すれば1g軽くなります。

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重心はカーボンスパー付近(主翼前端から約20mm)になるようバッテリー位置を調整
全翼機は重心にシビアだと以前作った機体で学んだので細かく調整してみようと思いま~す。

鳥型グライダー その2

鳥型グライダーのつづきです。

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0.5mm×3mmのカーボンスパーを主翼に埋め込みました~。
カッターでスリットを開けてGPクリアを塗って押し込んだだけです。
主翼先端上面はRにするようとしちゃんの教えに従って削りました。

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主翼後端下面は動翼になりますがアップ目に削っておきます。

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胴体はきくマンさんに分けてもらった10mm厚EPPを切ってそれっぽく。
でも400番の紙やすりでゴシゴシしても削れませんでした・・・。
motoさんにお聞きしたところ、もっと荒目じゃないとダメと教えて頂きました~。
う~む、EPP用工具も揃えなければ・・・。
機体パーツだけの重量は6.3g。
なんとか20gぐらいに抑えたいところです。

鳥型グライダー その1

すっかり春めいてきて、そろそろオンショアも心地よい季節ですね。
昨年のツジドー作戦では、ギアダウンのUMX Radianが砂を噛んで壊れて悲しい思いをしたので、ギアダウンやリニアサーボじゃない滑空機がほすい・・・。
としちゃんが6年前に作っていたALULA 1/2をマネして作ってみることにしま~す。

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としちゃんにスパーの位置や動翼についてお聞きしたところ、古い地層からわざわざ発掘して情報を教えて頂きました!
ありがとうございました!
まずは3mm厚の発泡スチロールを切り出しま~す。

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動翼とスパー用の切込みを入れればパーツはほとんど完成で~す。
あ、もうDeltangの在庫がない・・・。
う~む、何かを廃機にしないとです。

ブラシレステスト機 モータマウント作り直し

ブラシレステスト機(愛称:BL109)ですがIAC-ASOではホバリング状態で全く飛びませんでした。
なんか変な向きにジャイロが効いてる感じがしないでもないんですが・・・。
とりあえず、水平飛行してもらいたいのでスラスト角を付けてみます。
最近覚えたもんだから調子に乗って使ってます。

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まずは割れてしまったバルサのモータマウントを剥がします。
木工ボンドでガッチリくっつけてあるのでそぉ~っと機体にチカラを入れて・・・。

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う~む、取れない・・・とチカラを入れたらバキッと爽快な音がして発泡ごとモゲました(涙)
見えない部分だからダマっておけばバレません。
(って記事にしてるし)

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ネジが食わないバルサはヤメてポリカの板でモータマウントを作りました~。
motoさんがRCカー用のポリカならたくさんあるでしょ?と教えてくれましたので!
使ったのはBLADE 130Xのスペアキャノピーのブリスターパックですけど・・・。

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今度はダウンスラストを付けてモータマウントを接着~!
飛んでもいないのにだいぶヤレてきました。
着々と廃機への階段をふみしめて登っているよーな気が。

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サイドスラストは付けすぎ?
なんて考えてみても、もう白いボンドはピカピカの透明に乾燥してしまってま~す。
とにかく飛ばしてみないとわからないので試してみましょう!

ミニP-38ライトニング スラスト角調整

先日のIAC-ASOで無事飛行したミニP-38ですが、どうもパワーオン時のアタマ上げがあります。
としちゃんに飛行を見て頂いたところ、パワーで上向くならスラスト調整しかないかも?と教えてもらいました。

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教えてもらったことはすぐ実践するスナオなBokkyはさっそく改造します。
とはいえエンジン部分に穴を開けて接着してしまっているのでどーしたものか・・・。
以前、としちゃんにスラストは調整しやすいように機体を設計すること!・・・こと!・・・kot(エコー)と教えてもらいながら全くできておりません。
世界で最も簡易的なやり方と言われる木製歯洗浄棒式スラスト調整方法を施術します。
ツマヨウジを刺すだけ・・・。

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はい、ダウンスラストが付きました~。
もしスラストが付きすぎならツマヨウジを浅く刺し、足りなければもっと深く刺せばよいというハイテク調整です。
衛生上、使用前のツマヨウジを使うことを強くオススメします。
プロフィール

Bokkinen

Author:Bokkinen
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