MINI-Z AWD RALLY 動画!

セリカWRCを走行させた動画を作成しました~。
普通に走らせるんじゃつまらないので、WRCっぽくスノーステージを再現!

机の上にシッカロールをばらまき、雪を再現しました。
もちろん家族からは「マジかよ!?」との怒号・・・もとい応援を頂きながらの撮影でした。
小麦粉や片栗粉は食品なので使用しないことにしましたが、シッカロールは肌に付けるものだけあって家族全員お肌がすべすべになりました。
もちろん、ミニッツもすべすべです。
なんか、駆動系がスルスルになった気がするのはワタシだけでしょうか。

tag : KYOSHO MINI-Z AWD RALLY ミニッツ ラリー

ボディ新製品111026

TOYOTA CELICA TURBO 4WD
WRC1993 Juha Kankkunen
トヨタセリカGT-FOUR WRC1993ユハ・カンクネン


久々にミニッツのボディを購入しました~。
当ブログになってから初めてのミニッツネタというのはナイショです。

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前から大好きだったWRCのセリカが発売されたので思わずポチしてしまいました。
最近のオートスケールは2.4G用のようでアンテナの穴がありません(涙)
我が家はミニッツだけ2.4Gブームから出遅れてますのでそのうち穴を空けたいと思います(あくまで2.4G基板に変えない様子)

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やっぱし、ライトポッドは全部電飾しかありませんね。

久々にミニッツを撮影したのでピントの合わせ方を忘れてしまいました(涙)

HPI SAVAGE XS FLUX(サベージXSフラックス) その4

サベージXSフラックス2.2ロッククローラー比較です。

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手前がサベージXSフラックスで奥が2.2クラスのロッククローラーです。
一回り小さい感じですが、そもそも岩を登るためにリンケージされた足回りのクローラーと、悪路を走破するために設計された強度重視のモントラとは大きさも構造も違いますよね。

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ホイール径は同じ2.2インチなのでクローラータイヤを履かせることは可能です。
但しあまり大径のタイヤだとシャーシサイドのバッテリーボックスと干渉してしまいます。
MT2用のワイドオフセットホイールも発売されていますので、見つけたら試してみます。

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左がサベージXSフラックス、右がクローラー(タミヤCR-01)のホイールです。
オフセットが全く違うので流用は不可です。残念。
六角ハブは12mmですが使用できるホイールは限られそうですね。

tag : HPI SAVAGE XS FLUX サベージ フラックス

SOLO PRO 228 ヒートシンク

ナインイーグルのSOLO PRO 228改造です。
フライト時のモーターの温度上昇が激しいのでヒートシンクを取り付けました。

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YR製の540モーター用ヒートシンクです。
型番はYA-0131-RD。
本来はファン付きですが空モノに余計なノイズ源は要らないので自然空冷にしました。

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ソロプロ228は380モーターなので、同じサイズのモーターを使用するE-SKYのHoneybee2やCP3の噴水型ヒートシンクが使えそうです。
実はHB2もCP3も持っているのですが外して合わせてみたところ、加工が必要だったのとブルーのアルマイトが気に入らなかったので、レッドアルマイトのヒートシンクを探してみることに。
そこで見つけたのがコレなんですが540用なので途中をぶった切りプライヤーで成型!

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取り付けてみるといい感じ!
レッドアルマイトのローターヘッドと色を合わせたかったのでバッチリ!
サーボと色が合ってないのは無視します(笑)

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まるで純正かオプションのようなフィット感に満足しております。
・・・つかキャビン被せると見えないんですけど(涙)
アクティブホビーさんからも赤い380用ヒートシンクが発売されているようなんですが、現在品切れでした。
重さはE-SKYの噴水ヒートシンクと同じ8gですし、機体が190g程度あるのでペイロードには問題ないレベルでしょう。

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ぶった切った余りの部分はSAVAGE XS FLUXのブラシレスモーターに取り付けました。
余りモノの割りにサイズがピッタリで、初めてのアルミパーツがカッコいい感じです。

tag : NINE EAGLES SOLO PRO 228 改造 ヒートシンク

HPI SAVAGE XS FLUX(サベージXSフラックス) その3

サベージXSフラックス動画を撮影してみました~!


普通にバッテリーを入れただけでこの走りです!
途中でタイヤを変更してみましたが、ノーマル箱出しでも全然変わりません。
逆にタイヤ径の大きいノーマルタイヤの方が壊れにくいと思います。

性能、耐久性は期待以上です!
GPのモントラと違って電動なので手軽に近くの公園で遊べるのが楽しいですね~。
パワーがあるので、ジャンプする前にフロントが浮いてバックフリップになっちゃいます。
水たまりで水没させても全く問題ありませんでした。

かなりムチャしましたがこのビデオ撮影後にどこも壊れてません。
ストレス発散にはサイコーのラジです(笑)

tag : HPI SAVAGE XS FLUX サベージ フラックス 動画

HPI SAVAGE XS FLUX(サベージXSフラックス) その2

サベージXSフラックスのメカです。

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TVPシャーシと呼ばれる5mm厚の縦フレームで剛性を上げたそうです。
確かに横向きの板より縦の板の方が垂直方向の強度が高いのでしょうね。

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フロントから見ると、フレームの間にデフやエレクトロニクスパーツが配置されています。
ブラシレスモーターは向かって右側(車両左側)、バッテリーが左側(車両右側)に配置されます。

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フロントサスペンション。
ロングストロークのオイルダンパーが標準装備されています。
人間の身長以上の落差でジャンプしてもシャーシが跳ねることなくしっくり着地します。
タイヤはバウンドしてしまいますが・・・。

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Castle Creation製のブラシレスアンプ(ESC)です。
形状から見ると旧型のMAMBA MAXではなくMAMBA MAX PROのように見えます。
3セルまで対応可能とのことなのでモントラ用のMAMBA MONSTER(6セル対応で約4万円!)ではなさそうですが、どちらにしても専用設計だと思われます。
オプションのキャッスルリンクUSBプログラミングセットを購入すればアンプ特性を設定可能です。

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4000kvブラシレスモーター。
黒いのでCatsle製だと思われますが、4000kvはラインアップに無いのでこちらも専用設計でしょう。
センサーレスですが、細かいスロットルワークを必要としないモントラには充分です。
どっちにしてもサベージXSフラックスはギアの遊びが大きすぎてオンかオフしかありません(笑)

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防水受信機ボックス。
サーボとアンプは防水仕様ですが、受信機は防水用のボックスに入っています。
汎用の受信機+プロポを使用することもありますのでこれは助かります。
ちなみに標準装備の受信機+プロポはレスポンスがイマイチなので、手持ちの汎用品に変更したいと思います。

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バッテリーボックス。
ロック機構が付いていますが、ここだけは防水ではありません(謎)
とりあえず1回水没させてみましたが大丈夫でした(笑)
基本的にはLi-Po対応で、1/10用のバッテリーがちょうど入ります。
最近のLi-Poはシュリンクではなくケース入りになってきましたが、どちらも問題なく入りました。
Li-Poは30C以上を推奨します。20C程度の古いLi-Poは結構膨らみます・・・。
画像では手前にLi-Poのケーブル出口が来てますが、奥側にしたほうがケーブルがスッキリします。

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サスアーム周辺。
割と細いサスアームですが、エアーではまずタイヤかボディ(涙)から着地するのでこの程度でも今のところ支障はなさそうです。ナックルアームはかなり弱そうですが、先にステアリングリンケージのボールエンドが外れてくれるので衝撃を吸収してくれてます(安全装置?)。

撮影時はキレイでしたが今はもうボロボロです。
それでもワタシの乱暴でヘタっぴなエアーでも壊れてません。
丈夫さはサベ譲りですね。

tag : HPI SAVAGE XS FLUX サベージ フラックス

HPI SAVAGE XS FLUX(サベージXSフラックス) その1

サベージXSフラックス。

モントラにはあまり興味は無かったんですが、このビデオを観て衝動買いです!

夏休みに仕事したストレス発散と臨時出勤のお給料で購入しちゃいました。

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2.4Gプロポが付属したRTRで、バッテリーを入れればすぐ走行可能です!
実売3万円ちょっとですが、プロポ、サーボ、受信機、ブラシレスモーター、アンプまでセットになっているのでかなり割安です。
特にアンプは有名なCastle製ですので、モーターとアンプだけでも2万円はしますね~。

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サベージXSフラックスの最大の特徴はこのサイズ!
1/10ツーリングカーとほぼ同じ大きさというコンパクトさ!
全長: 360mm
全幅: 280mm
ホイールベース: 225mm

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スペックがまたハンパ無い内容です。
防水サーボ
防水受信機ボックス
防水ブラシレススピードコントローラー
冷却機能付4極ブラシレスモーターVektor 4000Kv
標準サイズの1/10スケール用メカ類
オール金属製ギヤドライブトレイン
2.2インチホイール&タイヤ(1/10スケール用トラックホイール&タイヤに対応)
デュアルパッドスリッパークラッチ
フルセットボールベアリング

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防水仕様なので砂、雪、泥の路面でも走行できちゃいます。
Li-Poは2セルと3セルが使用可能です!
最高速度は時速100km/h以上という世界最速のモンスタートラック!
・・・アメリカ人が考えることはスゴイですねぇ(笑)

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付属のGT-2トラックボディは塗装済みでクールなフレイムスグラフィックが印刷されていますが、バックフリップを1回やったら傷だらけになりました(笑)
クローラーのボディも使用できるサイズですので着せ替えも楽しみです。

tag : HPI SAVAGE XS FLUX

SOLO PRO 228 初期不良

SOLO PRO 228のメインローターが時々回転しない不具合ですが、原因が判明しました。

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メインモーターの端子部分拡大です。
初期不良でハンダ付けが正常に付いてませんでした(涙)

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逆側からコンデンサのリードを見ればよーく分かります。

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ちなみに+側の配線はちゃんとハンダ付けされてました。

もちろんちゃんとハンダ付けし直してからテストしたら全く問題なくモーターが回りました。
6ヶ月も待たせてハンダ不良もチェックしていないのでしょか?
品質は比較的高いと思っていたナインイーグルだけにちょっと残念です。
まぁハイテックさんのサポートはかなり良いので、このような不具合は今後無くなることを期待したいです~。

NINE EAGLES SOLO PRO 228(ナインイーグル・ソロプロ228) テストフライト動画

SOLO PRO 228の初フライトしました~!
独断の偏見のコメントです。

■耐風性能
ほぼ無風で途中で微風が吹いていましたが、ある程度の重量があるせいか安定しています。
ホバリングに関してはSOLO MAXX同等かそれ以上の超安定です!
空中に静止しても風が無ければ全くブレません。

■機動性能
サーボのレスポンスはまぁまぁで機敏な動きまでは期待できませんね。
特にエレベータはワンテンポ遅れる感じで、エルロンは左右移動よりも機体をロールさせて旋回する程度といったイメージです。
ゆったり飛ばすには全く問題ない機動性です。

■精度
アルミヘッドの効果は良く判りませんが、操縦者の前をフライバイするときに光ってキレイです(笑)
結構機体が小さいので、テールシャフトがレッドアルマイトなのは機首方向を視認するのに役立ちます。
イエローもテールシャフトをレッドにした方がよいかもです。

■上昇性能
これはイマイチです。回転数を上げてもなかなか急上昇まではいきません。
まぁFP機なので仕方ないのですが、旋回で高度が落ちやすいのでスロットルはかなりアオる感じにした方がよさげです。

■その他
ワタシの機体だけかもしれませんが、時々メインローターが回らなくなることがありました。
テールローターは回転していて振るとジャイロが効きますので、単純にメインローターだけが回転しない感じです。相当モーターも熱を持つので保護回路?なのでしょか?
ハイテックさんに聞いてみます~。

動画はこちらになります!

tag : NINE EAGLES SOLO PRO 228 ナインイーグル ソロプロ 動画

NINE EAGLES SOLO PRO 228(ナインイーグル・ソロプロ228) その2

J5送信機。
SOLO PRO 180 3Dから採用された新型送信機J6に続く、5ch送信機J5です。
CH1 エルロン
CH2 エレベーター
CH3 モータースピードコントローラー
CH4 ラダー
CH5 ジャイロ感度(J5は送信機で感度調整できます!)

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今までの丸プロポは完全にオモチャ感が出ていましたが、新型のJ5送信機は若干ホビープロポっぽくなっています。
形状も持ちやすく軽量ですが、コストの関係から見た目は安っぽい感じです。
まぁ、メッキパーツがあれば高級機といったムダな虚飾がないと言えばよいのですが!

モードは背面のレバーでワンタッチで切換可能です。
液晶画面右のダイアルはJ6ではモード選択用ですがJ5はダミーで動作しません。
液晶画面左のボタンもJ6にしか付いていません。
右上のトグルスイッチはD/Rで、左上はフラップSW(プレーン用)です。
期待していたメモリー機能はJ5、J6とも付いていないので、機体毎に調整が必要です(涙)
今後発売の機体はJ5、J6互換だそうなのでメモリーがないのは致命的ですね。

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バッテリーは単3電池8本となっています。
バッテリーボックスをBECコネクタで接続するので、Li-Po化も考えているようですね。

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見やすくなった液晶表示部。
Walkeraがカラー液晶&タッチパネルのDEVOシリーズを発売しているのに比べると見劣りしますが、必要最小限と考えれば問題ありません。
単品での市販価格は15000円程度ですので、Walkeraのコストパフォーマンスが光るのは否めませんが・・・。

室内で228を飛ばしてみました。
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さすがナインイーグル!超安定です。
狭い我が家の壁沿いという過酷なホバリング環境でも静止画を撮影できるほどの安定ぶり!
箱出しのままで若干ハンチングとミソスリが見られますが、ヘタっぴで慣れない機体のワタシでも撮影者のヨメにブツけて怒られることもありませんでした(笑)
ラダーはかなり敏感なので機敏な動きも期待できそうです!
屋外でも遊べるSOLO MAXXといっても過言ではありませんね。
何よりデザインバランスがカッコいいです!

プロポは多少スティックが柔らかい印象です。
内部のスプリングがもう少し硬くてもよいと思います。

次回はテストフライトリポートしたいと思います!

tag : NINE EAGLES SOLO PRO 228 ソロプロ

NINE EAGLES SOLO PRO 228(ナインイーグル・ソロプロ228)

ナインイーグル ソロプロ228が配備されました~!
6月発売予定だったので5月に予約したんですが、アルミパーツの遅れから10月まで延期・・・。
こんなに待たされたラジは今までありません!
やっと納機されました。

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まずはスペック。
ローター直径 395mm
重量 250g
全長 498mm
200クラスの4chFP機ということになります。
スタイリングはかなり良いです!
キャビンとテールのバランスもいい感じ!

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Walkera V200D02とかなり似てます。
まぁWalkeraは開発ペースが異様に速いので、このサイズでも3軸ジャイロを搭載してフライバーレスまで先に進んでます。
228の半年の遅れはかなり致命的ですが、Walkeraは精度があまり良くないとのことですし技術適合プロポを入手するためにはAIR STAGEさんで発売されるまで待つしかありません。
一般のRCショップでパーツも扱っているナインイーグルに期待しての購入です。

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手前からSOLO MAXX、FREE SPIRIT、228です。
屋外で遊ぶにはやや小さいサイズですが狭い場所でも飛ばせそうです。

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これが発売延期の理由、アルマイトアルミヘッドです。
思ったより美しいレッドではないのが残念ですが、ガタも無くカッチリした造りになってます。
まぁアルミパーツのおかげとゆーより、金属製のピロボールのためだと思いますが・・・。

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テールローター用モーターはテールシャフトの根元に設置してあります。
テールシャフトの中が空洞で、中にドライブシャフトが通っているトルクチューブと言われる構造です。
テールモーターの重量による頭上がりを防止するためですが、墜落で曲がりやすいテールシャフトにドライブシャフトが入る構造はあまり良いとは思えません。

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ドライブシャフトの末端にはベベルギアが付いており、テールローターシャフトを駆動します。
ここでもファイナルの減速を行っているようで、1:1のギア比ではありません。
Walkeraでは「アポロ」と呼ばれるこのギアはテールローターの接地等で簡単に壊れそうな気がします。
モータージョイントがクラッチぽいのですが効果は未確認です。

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4in1は樹脂のケースに入っており、ジャイロセンサーだけ垂直に付いています。
E-SKYの4in1に比べて、汎用性はないものの受信機とジャイロ基板が一体化しているので軽量でスリムです。

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モーターは370クラスで、エレベータサーボとエルロンサーボの間に配置されています。
メインシャーシはシンプルな形状ですが、若干墜落対策の補強が少ない感じです。

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ヘッド部分拡大。
ロータークリップ、ロッカー(シーソー)、シュート、スワッシュ、ヘッドキャップがアルミパーツです。
特にリンクを支持するシュートは墜落時に曲がりやすいパーツなので樹脂製でも良いと思います。
ウワサによると樹脂ヘッドの228Pなるものも発売予定らしいので、それで充分かも?

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消耗品のスキッドはメインフレームに対してガッチリと挿入される構造なのはかなりポイントが高いです!

後発だけにWalkeraのV200D02を研究されている感じですが、各所の精度は悪くありません。
パーツがSOLO MAXX程度だとかなりWalkeraに対してアドバンテージになるのですが、残念ながら比較的高めの価格設定ですね。
思ったより機体サイズに比べて軽量なので、風への耐性が心配ですがインドアで飛ばす環境があれば328よりもどっしりとした飛行で楽しめそうです。

tag : NINE EAGLES SOLO PRO 228 ソロプロ

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