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ダンシングライダー フロントタイヤ交換

しばらく放置プレイだったダンシングライダー(涙)
なんか色々なアフターパーツが発売されていたようです。

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フロントグリップが足りなくて体育館の木の床では強アンダーステアで曲がりませんでした。
リアはMシャーシのタイヤも使えたりするのですが、フロントはT3-01専用なので純正タイヤを使ってました。
OP-1836 T3-01 フロントキャラメルブロックタイヤとゆーのが出ていたのでを買ってみました~。

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純正のスリックタイヤよりかはホコリのハケが良さそうです。
若干コンパウンドも柔らかめ。
インナースポンジ付きなので変形してグリップすることを期待しちゃいます。

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リアは純正のスリックに戻しました。
アフターパーツでもワイドなイボイボタイヤが発売されているようです。
これで少しはドリフトっぽく曲がれるといーんですけど。

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ウサギさんもちょっと嬉しそう(無表情ですが)

京商ハングオンレーサー一応完成

一応完成で~す。

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ステッカーも付属してますが、まずは走らせてみてからです。

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結構リアルな作りこみしてますねぇ。
バイク好ならタマらないと思いますが、ワタシはヤマハジョグしか見分けが付きません。

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サイドのガードリング?はおそらく接地するぐらいでしょうからここまで傾くようです。
結構イイ角度でリーンしちゃってます。

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転倒するとおっさんがバラバラになるみたいなので対策が必要かもしれません。

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先日の飛行会で体育館の床にて走行テストしてきました。(ずいぶん経ってますが・・・)
ツルツルの路面ではホコリでタイヤグリップがなくなってダメダメでした。
ハイグリップタイヤもありますが、そもそもスリック系ではグリップしないんですよね。
暖かくなったら広場で遊んでみましょう。

京商ハングオンレーサーその3

組み立てもラストスパートです。
ちなみに1日で組むのは結構大変なのでのんびり楽しみながら2~3日かけた方が精神的によいと思います。

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[16]~[21]
ライダー周辺の組み立てです。
腕から脚まで分割されたパーツをネジで留めるとゆー苦行が待っていました。
M2x8mmのタッピングビスを締めまくるために時計ドライバーの太目なやつが必要です。

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ココがハングオンレーサーたるゆえんのライダーを動かすギミックです。
脚だけ先に付けてから胴体を付けるとゆー見てはいけない光景にちょっと引き気味。
股の間にはバネが入っており微妙な動きをしてくれるのだと思います。
いちいち部品が多いぞ!と言うよりもこんなたくさん専用パーツ使ってて1万円なら安いと思います。
スポット生産にも納得したり。

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受信機も届いたので組み込みます。
搭載スペースがタイトなので上のような横にピンが出たものは使えません。

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モータの上のスペースにメカを両面テープで貼りつけます。
ESCは純正のくせに左右のケーブルが突っ張る感じでムリヤリ入れました。

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スイッチはテキトーな隙間に押し込みました。
BGMはもちろんスキマスイッチ・・・。

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ESCがLi-Po 2S-3S対応(ん?3S!?)なのでKYPOM850mAhの2Sを積むことに。
バッテリーホルダーといっても上にあるのでトレイをひっくり返した感じで意味がありません。
バンドで留めた方が良さそうですがとりあえずアンダーカウルでムリヤリ封じ込めます。

京商ハングオンレーサーその2

ハングオンレーサー組み立ての続きです。

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[8]~[9]
ギアボックスの組み立て。
シャフトがプラブッシュ受けなのでベアリングにした方が良いかもしれません。
チェーンのテンション調整用のM3x8mmタッピングビスは緩みやすそうなので対策が必要そうです。

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[10]~[12]
バッテリーホルダーを取り付けます。
リアタイヤを組み立てますが、結構ナイロンナット(ロックナット)の締め込みが大変。
プライヤーのような大き目なペンチで挟んだ方が作業しやすいです。
ホイールシャフトの反対側はナゼか普通のナット締めなので確実に脱落しますよね。
こちらもナイロンナットへ変更予定です。

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[13]
フロントフォークの組み立て。
ハングオンレーサー専用の削り出し部品を使っている凝りよう。
C13の上下向きが書いてないので図の方向に取り付けました。

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[14]
フロントパーツを組み込むとやっとバイクらしくなってきました。
フロントタイヤ内蔵のオモリは軽いものもオプションで出ているようですが、グリップを考えてノーマルのまま。

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[15]
アクセサリー系パーツの取り付け。
カウルは塗装しやすいよーにタンクのフタやマフラーが分割パーツになっていて設計の良さを感じます。
パーツの合わせもキレイですがネジを目いっぱい締めるので疲れます。

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ハンドルやステップはライダーの腕や足のピロボールマウントになります。
エキゾーストパイプもビニールチューブで再現したコダワリがナイス。
コレを設計した方のバイク愛を感じずにはいられません。

京商ハングオンレーサーその1

おととし年末だったか昨年のお正月だったかのセールで1万円を切ってたのでつい買ってしまい、物置に眠っていました。
2年越しなので、これ以上熟成してもなぁと重い腰を上げました。

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京商さんのハングオンレーサーです。
モデルはSUZUKI RGV-Γ(ガンマ)。
ずいぶん昔から販売されていて時々スポット生産されてます。
根強い人気があるのか金型の都合なのかよく分かりませんがたま~に製造しているみたいです。
よくギアが壊れるとゆーウワサもあり敬遠してたんですが金属ギア仕様になったとかで買ってみた次第です。

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サーボはピッタリサイズじゃないと搭載できないタイトな設計らしいので、少々お高いですが純正品を準備。
ESCはHOBBYWING製のよーですが本家よりもお安いみたいなので純正を買っておきました。

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それでは組み立て開始~!
ほとんど樹脂部品なのでプラモデル感覚ですが結構な部品点数。
構造を理解しながら説明書を読みつつ組み立てましょう。
[1]~[2]
フロントのステアリング機構とリアのフォーク用フレームです。
[3]
受信機の搭載なのですが、手持ちのが入らなかったので後回し。

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[4]~[5]
サーボ用フレームの組み立て。
リブとサーボが干渉するので説明書より多めに削ります。

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フレームのネジ用スタッドも干渉するので削ります。

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反対側も削ります。
フレーム左右を組む時にサーボホーン用穴とホーンが干渉しないように注意します。
結構タイトな位置合わせで両面テープ貼りなので気を使います。

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[6]
ライダーをハングオンさせるためのリンク用シャフトを組み立てます。
イモネジでシャフトを固定するのですが、どの位置でとか何も書いてありません。
サーボホーンとリンクが真っ直ぐになるようにして、C4とC5が垂直で左右対称になる位置が正解です。

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[7]
[1]~[2]で作ったフレームにサーボ用フレームを取り付けます。

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これでメインのフレームができました。
最終的には隠れて見えないのでバリ取りは特にしてません。
その2に続く
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