EV-PEAK E6充電器

1S用の充電器を買ってみました~。

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EV-PEAK E6 4.35W AC/DC Smart Lipo Charger $37.99
4チャネルでJST MCPX MCX MOLEXプラグが付いています。
100mAが設定できる充電器はなかなかありません。
このテのチャージャーで有名なのはハイテックマルチプレックスさんが販売しているマイクロバッテリーチャージャーですが、ぶ厚いのと迷彩模様がイヤなので買いませんでした。

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マイクロバッテリーチャージャーはレトロ感漂う7セグLEDですが、E6はバックライト付きLCDです!
まぁ有機ELではないですけど・・・(当然か)
ダイヤルをクルクル回して押すだけのマイクロバッテリーチャージャーに比べて、E6は設定ボタンを何回か押すのが面倒です。
どっちが好みかは貴方次第!

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では早速使ってみましょう。
ボタンはCHANNEL、DEC(-)、INC(+)、START/STOPの4個しかありません。

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バッテリーを接続すると電圧が表示されるので充電されているかどうか分かります。
次にCHANNELボタンを押して各チャネルの電流値をDECとINCボタンで設定します。
LCDでもどこが選択されているかブリンクされますがCH1、CH2、CH3、CH4のLEDも赤く点滅します。
あとはSTART/STOPボタンを押せばLEDが赤の常時点灯になり充電開始。

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充電中は電圧と電流が交互に表示されます。
電流は0.10A単位で変化するので状態によって充電電流の制御を行っているようです。
充電完了するとアラームが鳴りLEDが緑点灯になります。
そのままバッテリーを引っこ抜けばOK。

ぶっちゃけ、E-Fliteの飛行機に付属してきたCELECTRAの充電器が軽くて0.1A刻みできるので一番使いやすいです。
でも変換コネクタを取り替えたりするのがめんどくさいし・・・。
E6ならそこそこ小さくて持ち運びも不便を感じないのでこれから活用してみま~す。

一応、比較です。
マイクロバッテリーチャージャー
サイズ 165x140x60mm
重量 282g

E6スマートLi-Poチャージャー
サイズ 120x120x50mm(実測)
重量 313g(実測、本体のみ)

一脚

先日のエアレース観戦で痛感しました。
カメラを構えていると手が疲れることに・・・。

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あまり撮影趣味はないのでカメラもフツーのコンデジとかフツーのビデオカメラしか使いません。
三脚は使えるシーンも少ないので一脚を買ってみました。
お値段1000円ちょい。
30cm~90cmまで伸ばせるのですが、90cmだと立って使うには短いので座ってるとき用でしょか。
とにかく軽いので持ち歩きには最適!

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一脚といいながら三脚アダプターが付属していて、不安定ながら自立します。
この子にはバイトをしながら一人暮らしをしているぐらいのちゃんとした自立心があります。

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ジンバルはGoPro仕様なので雲台を外せばGoProが直接取り付け可能。
とゆーことは手持ちの色んなGoProアタッチメントも使えるってことですね~。
防水のGoProを水中に沈める棒としても使えます。

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スマホホルダーも付属なのでセルフィーにも使えます。
まぁ自撮りなんかしないので、あくまで手がプルプルしないように固定用です。
ちなみにホルダーは横向きにも固定できるのでスマホを縦にも使えます。
三脚アダプターと組み合わせれば手ぶらでスマホ画面が眺められるとゆー超ズボラ仕様も!
ああ、どんどん人間がダメになってく~。

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もうこ~なったら一脚を支えるのもめんどくさい!
とゆーことで一脚固定用ネックストラップホルダーも購入。
単なる布なのに一脚よりちょっと高いのが難点。
これを首からかけて一脚を入れると、もう手ぶらで撮影可能!・・・ではなく一脚ごとひっくり返りました。
やっぱし多少支えてあげないとダメな子みたいです。

精密ハサミ

よく切れる細いハサミを探してました。
手術用ハサミが良さげだと思っていたんですが、あんましフツーの店で売ってない(当然?)のと、数万とか非常に高価なのでアキラメてました。

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精密ハサミで検索してみたら手芸用のも同じよーなカタチみたいです。
手術と手芸では大違いですが、先っちょも細くて使えそうなので買ってみました。
ANEXのステンレス製手芸用精密ハサミ125mmのNo.192とNo.193です。
ANEXはミニドライバーで愛用してましたが使いやすいのでお気に入りメーカです。

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奥がNo.192の直型、手前がNo.193の曲がり型です。
どっちも1000円ぐらいなので両方使ってみることにします。

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いつも困っていたシュリンクチューブを剥く作業。
カッターで切込みを入れると電線にキズが付くし、引っ張るとちぎれちゃったりしてムキーとキレてました(うまい)
早速精密ハサミを使ってみたいんですが・・・まぁまぁって感じ。
先っちょが思ったほど細くないのと、切れ味が良すぎて切れた感触がないのが理由ですけど。
う~む、この用途には80点。

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長さを活用してEPP機の機体の中を加工してみます。
こちらはイイ感じです!
フツーのハサミだと刃先が大きく開くので見づらいのですが、精密ハサミは細かい作業がしやすいです。

GoPro HERO Session 小物

GoPro HERO Sessionの小物パーツをホビキンで買ってみました。

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画像右側:Horizontal Angle Frame for GoPro Hero 4 Session $4.59
左側はGoPro純正のザ・フレーム垂直アングルタイプです。
HERO4 Sessionには付属していた水平アングルタイプを使ってみたかったので購入しました。

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付属の垂直アングルタイプだと取付位置が結構高くなってしまいます。

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水平タイプだとカメラを低く取り付けできます。
まぁマウント部分の固定を考えないといけませんが2種類あれば固定方法の選択が広がりますよね。
約500円なので造りは結構チャチいです。
フレームも歪んでるし!
脱落してもなくさないような陸上での用途が良いかもしれません。

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Screen Protector For GoPro Hero4 Session $2.70
カメラの前面を保護するフィルムです。
頑丈なGoProですがとりあえず前面にキズが付かないように貼っておきましょう。安いですし。

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緑のシールを剥がしてからGoProに貼り付け、最後にピンクのシートを剥がせと書いてあるよーです。
で、やってみたら貼りつかない・・・。
ピンク側がべとべとしているので、粘着側がどーやら逆のようです。
それならと2シート目はピンクを剥がして貼りつけたのですが、べとべとしてない・・・。
緑を剥がしてみたらべとべとしてます。
ん~、つまり1シート目は緑とピンクが逆に貼られてたってこと?
最後の3シート目は緑を剥がして貼りつけたら成功~!
さすが中華・・・つか、たまにハズレがあるので3シート入ってるってゆー意味だったらスゴイ。

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結局全部使っちゃったのでお得感はありませんがむちゃキレイに貼れました。
そりゃ3回も練習すれば・・・。

FASST互換受信機の小型バージョン

フタバFASST互換の格安受信機COOLTECのRFA04。
陸モノ、水モノはホイラープロポじゃないとダメな人なので重宝しております。

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で、RFA04Aなる受信機が発売されたよーなので買ってみました。
200円ぐらい高いのですが、スペックを見るとRFA04よりも少し小さいみたいです。
アンテナは1本になってます。
まぁRFA04がダイバシティなのかもアヤシいですけど。

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比べてみると確かに小さい!
わざわざちょっとだけ小さくするためにケースやコネクタ配置を変えてくるとは、完全に小さいラジ狙い?
1/10とかならRFA04でも充分載せられますからね~。

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RFA04はケースをバラして基板だけにすると、幅20mm、高さ33mmです。
RFA04Aは基板だけで幅18.5mm、高さ30mmと、幅で-1.5mm、高さ-3mm小さいです。
マイクロラジに1mmの差はかなり大きいので、コレなら載せられるチビラジが増えるかもしれません。
ESCは別途用意になりますがミニッツ基板よりも小さいんですから!
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